どーも!りょうです!
今回は声の響きが段違いに
変わる、○○の開き方を
話していきたいと思います。
今回はちょっとした
テクニックなので、
あなたがこの話を
しっかり読めば、
あなたの歌声は
とても響きの良い
歌声になり、
あなたの友人は
驚きを隠せなくなるでしょう。
なぜなら、音痴だった
あなたが凄まじい歌声を
披露しているからです。
そして、そんな歌声を
手に入れれば
女の子は黙っていません。
「○○君歌上手いんやって!」
「ええー、一緒に行きたい!」
とあなたの周りの女の子は
あなたの話題でもちきり
になり、
あなたの歌声1つで
あなたの人生まで
大きく変えることが
できるでしょう。
人生を変えるとは
少し大げさだったかも
しれませんが、
少なくとも大学の
4年間はとても
有意義なものとなるでしょう。
しかし、もしあなたが
この話を読み逃して
しまえば、
友人からずっとカラオケに
誘われて、嫌々行くが、
恥ずかしさで声がです
音痴だと思われ、
「やから断ってたんかー、」
「なんか悪いな、」
と陰でコソコソと
あなたの音痴を話して
いるでしょう。
そして、あなたは
自分の音痴は治せないと
思い込み、
音痴を治すのを
諦め、
1人で誰もいない場所で
歌うしか出来なく
なるでしょう。
自ら友人や
女の子の誘いも
断り続け、
大学の4年間を
楽しめず、
勉強、バイト、
勉強、バイト
という無限ループに
はまってしまうでしょう。
そんなこと絶対に
なりたくないですよね?
ですので、しっかり
読んでいきましょう。
今回は、
「口の開き方」です。
あなたは歌う時に口の
開き方はどんな形ですか?
大体というか、ほとんどの
人が「あ」の形だと思います。
これは良いのですが、
問題は口の中です。
あなたは高音の部分を裏声が
出ないから、叫ぶという
ことをしてませんか?
この時に口の中では
舌がぐっと上の方に
盛り上がって空気の通り道
を狭めてしまっているのです。
そうなってしまうと
声のコントロールが出来ず、
音程やリズムを取れない
原因にもなります。
なので、声をしっかり
響かせるためにも
このあくびの形で
練習するのが効果的なのです。
あくびをした時は
舌がぐっと下に下がり、
あ~あと声を出しながら
あくびをしますよね?
その時の声は
低い声だとは思いますが、
太い声が出たはずです。
これが歌う時に
ベストな口の形なのです。
なので、今からあくびの
具体的なことを説明して
いきたいと思います。
⓵、
まずは喉の周りを
ほぐします。
⓶、
次にあくびをする時の
口の形にして下さい。
(この時にしっかり舌が
下にさがっているか
確認しましょう。)
⓷、
最後に舌がさがった状態を
意識して、
普通に「あーいーうーえーおー」
と言ってみましょう。
これを続けられれば
ボソボソと何を歌っているか
分からない状況から一転、
広いカラオケボックス
全体にあなたの
響きのある素敵な声が
ウンと広がることでしょう。
なので、今すぐにでも
あくびの形をして
みましょう。
これを続けて、
あなたの友人や女の子を、
あなたの歌声で
「あいつ凄すぎる!!」と
言わせ、
注目の的になるか、
「あいつ音痴やから
誘うのやめとこ」と
気を使われカラオケに
誘われず、
音痴と一生向き合って
生きていく人生
で生きていくかは
あなたの努力次第です。
今回はこれで
終わりたいと思います。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。

