めっっっっちゃ楽しかった!!!
まぁ学校終わってさっつん合流でABCホールに。
入りは誰もこずいろんなとこぶらぶら。
んで入りましたー。
まぁ軽く泣いたけどYOSIWARAほど泣かんかったw
まぁアドリブらしきとこはまず爆笑王w
押見さんが池谷さんに呪文かけてなんでも爆笑する事をゆうって呪文w
森木さんの目のきらきらがww
後は重さんと池谷さんの石の投げ合いがおもろかったw
まぁパンフの説明書きますw
西暦1189年(文治5年)秋、義経が衣川の戦いで討たれてから数ヶ月後。
義経とも親交の深かった奥州藤原氏が消滅する。
役100年にわたって、みちのくの地に、独立王国ともいえる版図を有した藤原氏。中央政権である朝延とは一線を画し、精強でならす奥州駒と日本一と言われる黄金を採堀していた楽土があまりにあっけなく崩壊した、その真因とはー
奥州藤原氏は、かつて幾度となく奥州征伐軍が送り込まれ、また、その地に眠るとされる黄金を巡っていくつもの争いが繰り返されていた。その故に、黄金山は恨みや憎悪の根源となり、そこから「奴ら」が生まれた。
四代目当主の泰衡は、無駄な殺生や破壊を忌み嫌い、争いの歴史に終止符を打つべく、金山の閉山を決意する。しかし、金があれば、郷はかつての栄華を取り戻す。「本当の正義とは何なのか?」その心中は揺れていた。
そんな時、この郷に怪我した征伐軍の影助と、修行僧の海尊が辿り付く。泰衡、影助、海尊の三人は立場は違えど、おかしな共通点があった。それは「奴ら」が見えること。「奴ら」と共に、だんだんとお互いの距離も縮めていく三人。
そこへついに、奥州征伐軍がやってくる。卑劣な手を使う大将、比企に屈せずに、自らの命と引き換えに、民と郷を守り、信念を貫こうとする泰衡。泰衡をそれぞれの方法で守ろうとする、影助と、海尊と、「奴ら」。
「奴ら」は、黄金と人々の心の闇と共に消えてなくなる決意をしていた。そうすることで、この郷での争いを永遠に消し去ろうと思っていたのだ。そして泰衡は真の正義に気づく。
この後、、、
泰衡は一族の歴史に自ら幕を下ろし、心豊かに暮すため、蝦夷地へ渡った。そして、このお話は海尊によって、後の世へ語り継がれることとなった。
って感じですw
役は、
池谷さん、梶原影助
押見さん、常陸坊海尊
森木さん、藤原泰衡
大さん、伊佐四吾郎
むーちゃん、諸島源太
おもしろ佐藤、老川原左衛門
重さん、覚
とーやま、山地血
五明さん、タンタンコロリン
尾形さん、比企能員
管さん、宇佐美実政
しいはしジャスタウェイ、蔵丸
雑ですいませんw
まぁ出待ちは一気に出てきてさっつんに尾形さん行ったの教えてもらってめっちゃ遠いとこまでダッシュ!
でも誰かと喋ってたからむーちゃんおったから向井さん!ってゆうたら振り向いてくれた瞬間むーちゃんの帽子飛んで行った瞬間キャッチできたw
大丈夫ですか?って渡したら、あ、ありがとーって♪
んでパンフにサイン。
んで尾形さんにサインいいですか?ってゆうたら、
お!サイン!ってゆわれて書いてもらってたらなんか見てるから見たらゆかさんにもらった尾形さんのピン写の待ちうけw
んであっ、、、。なんかすいませんってゆうたら、しみじみした感じでサンキューってw
んであさっても行きます!ってゆうたら、お!ほんとですか!サンキューー!っではいってゆうてまた猛ダッシュで帰ったら、ジャスタウェイ行ってサインと写真。
んで森木さんにサインと写真。
んでピン写行こうとしたらまさかの電池切れですいません!電池切れて、、、。ってゆうたら、ん?電池、、、?wみたいなw
すいません!ってゆうたら、うん、、、wじゃあね、、、wみたいなw
んでとーやまにサインと写真暗くて全然分からんw
んでジャスタウェイあいたから、仮面ライダ-のポーズしてもらっていいですか?ってゆうたら何がいい?ってゆわれたから、しいはしさんが好きなんなんでもいいですよ!ってゆうたら、何が好きですか?ってゆわれたから、じゃ~、、、電王で!ってゆうたら、はい!ってゆうてポーズしてくれた♪

