ジャカルタは灼熱の30度! | 千葉(習志野・船橋・市川)津田沼・銀座のプリザーブドフラワーとポーセラーツの教室

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ここのところ、日本はとっても寒いのですが、昨日ジャカルタのだんな様と電話で話したところ、ジャカルタは毎日30度を越える暑さで体が変になりそう!との話でした。
ただ、ジャカルタは、思ったよりも都会で、ホテルなどでは、普通に水道水で歯磨きなどをしても大丈夫だそう。
仕事があるので、市内を離れることはほとんどなく、実際の被災地を見たりすることはまだできていないそうですが、空港と市内は、ちょうど小泉首相やアメリカのパウエル国務長官なども会議のためにきているので、とにかく警戒が物凄いとしうことでした。
テレビのニュースで見ている限り、まだまだ本当にたいへんなところに支援物資が届いていないようですので、早くしっかりと支援体制が整うと言いのですが・・。

さて、話はかわりますが、今日は私はといいますと・・・
用事があって東京に出かけていましたが、その帰りに”丸の内オアゾ”の丸善に寄ってきました。丸善は、大学生時代英文科だったので、講義で使う本が丸善にしかないということで、よく買いに行ったり、プライベートでも洋書などをさがしによく出かけた思い出があります。でも、今日オアゾの丸善に行って、その大きさにびっくり!京都と千葉の津田沼の丸善にしかいったことありませんが、規模が桁違いです。本の種類もとっても多いし、本だけでなく文房具や海外から輸入した雑貨、それにめがねの専門店まであり、見ているだけで楽しく、あっという間に時間が過ぎてしまいました。丸善についた時間が5時ごろだったので、あまり遅くならないようにさらっと見るつもりだったのですが、ついつい長居してしまい、丸善をでたのは7時半過ぎでした。明日は、またブーケの補習があるので早く帰ってゆくっりしておこうと思っていたのに・・そのあとお買い物も少しして、家についたのは結局9時前でした。でも、丸善では素敵な薔薇の洋書を見つけ、荷物が多くてたいへんだったのですが、3月の母のお誕生日のプレゼントにしようと頑張って持ち帰りました。ハードカバーの洋書って、ホント思いですよね・・。