ハンターカブ(CT125)入荷したと思ったらすぐに納車!!
滞在時間はたったの2時間でした(笑)
ハンターカブは、レッド・グレーともに沢山のお客様からご予約をいただいておりますので、今ご注文をいただくと納期は来年になりそうですm(_ _)m
続いては、納車整備が完了したPCXのご紹介です!!
少し遠いところにお住まいのお客様ですが、当店で購入いただきありがとうございます(^^)
KITACOのハンドルブレース&純正グリップヒーター。
ハンドルブレースはφ22なのでスマホホルダーなどの取
TAKEGAWAのコーンオーバルマフラー(政府認証)は、見た目がカッコいいのはもちろん、はぎれの良い低音も素敵です。
KITACOのステップボード。
TAKEGAWAのグラブバー。
グラブレールは見た目が大事なので、グラブレ
メンテナンス編では、125DUKEのフォークシール交換の様子をお見せしまーす。
このサスペンションはピストンを直接インナーチューブに摺動させるタイプで、この年式この排気量で採用しているのは珍しいんじゃないかな。
この構造「BPF(Big Piston Front Fork)」は同じ径のカートリッジタイプと比べるとピストンの面積が増えることで、ダンパー性能や減衰力の応答性が向上するらしいです。
当店ではシール交換でもここまでバラして掃除して組み付けます。
純正のダストシール&オイルシールは信頼のSKF製。
フォークオイルはWP製の#4、KTMはすべてコレになります。
作業後はたくさん方に動きが良くなったと喜んでいただいてます(^^)
色々セッティングを変えるのも良いですが、その前に本来の性能が出ていない可能性もありますね。
先日納車した250EXC TPIに取り付けたオプションパーツを一気にご紹介しまーす!!
パワーパーツの「ラップ・アラウンド・ハンドガードキット」
このパーツは最初から付いているオープンタイプのハンドガード
ZETAの「エアブリーダーバルブ」
プリロードアジャスターを+3にすると干渉しちゃいます...😓
パワーパーツの「フロント&リアストラップ」
パワーパーツの「ビッグタンク(11.5L)」と「ラジエター
燃費は15〜20km/lくらいなので、航続可能距離は150km以上。これで長距離ツーリングも渋滞も安心です。
パワーパーツの「ラジエタープロテクション」
使い方が激しい人にはアルミ製やラジエターブイスがお勧めです。
アチェルビスの「フレームプロテクター」と「スキッドプレート」
フレームプロテクターは純正より高さがあり、保護範囲が広いので、当店のイチオシのパーツです。
アチェルビスの「フロントディスクガード」とZETAの「マウ
パワーパーツの「リアディスクガード」
ガレ場を走るなら必須アイテムです。
オ―ナーさんはゆるーい林道派なのでガード類は樹脂製でまとめてみました。
久しぶりのオフロード楽しんでくださいねー(^^)
790DUKEはフロントスポイラーとETC2.0とUSB電源の取り付け。
純正オプションのフロントスポイラーは税込10,687円。効果は?ですが、見た目がかっこいいの当店で1、2番を争う人気のパーツになります。
USBはデイトナの1ポートは税込2,420円
ETCは「なるべく目立たないように」というお客さん要望で、インジケータはキーシリンダーの横、アンテナは燃料タンクの左下に設置しました。
このETC(ミツバのMSC-700S)は、ETCとGPSのインジケーターが1つに集約されていて、アンテナの取り付け角度の自由度が高いのが特徴です。
GPS内蔵のETC2.0は本体価格が6千円ほど高くなりますが、色々メリットがあるのでお勧めです。
https://www.mskw.co.jp/motorcycle/etc/be700s
当店では出来る限りお客さんのご要望に応えられるよう、パーツの選定や取り付けを行っていますので、お気軽にご相談ください。
納車整備でPCXにキジマのグリップヒーター(GH10)の取り付け。
スロットルワイヤーに負担がかからないよう、また配線を綺麗に処理するため、ここまでバラして丁寧に作業しました(^^)
85SXはブレーキキャリパーのオーバーホール。

このFORMULAのキャリパーは1個のピストンに対してシールが1本しかないのでメンテをさぼると固着しやすいです。
こちらリア側も同じくシールは1本。
フロント側とは違いキャリパーが分割できるタイプです。
左右のキャリパーブロックをつなぐ通路はφ1.5mmくらいしかないので、定期的に分解して掃除した方が良さそうです。
ブレーキパッドが斜めに減ってますw
KTMがついにMOTO GPで優勝しました!!
オンロードもオフロードもKTMの時代到来ですね。
690DUKEのお客さんから四国ツーリングのお土産をいただきました(^^)
いつもいつもありがとうございますm(_ _)m
家族みんなで美味しくいただきました♪
当店は、本日8/13(木)から8/17(月)までお休みさせていただきます。
皆様にはご迷惑ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。
新型890DUKE Rと2021年式の150EXC TPI、250EXC TPI、250EXC-Fが入ってきました♪
890DUKE R専用のカラーリング。
カッコイイです!!
フロントブレーキはブレンボ製ラジアルマスターシリンダー&アジャスタブル
お客さんの大切なバイクは雨でも晴れでも基本的にキャ
オーナーさんは身長153cmの女性なので純正ローダウンキ
このローダウンキットはフロントはカラーとスプ
おしゃれな外観の石川運輸支局。
エンジンの積み下ろしは「知恵の輪」状態でした😆
今回取り付けるパーツは鍛造ハイコンプピストン&スポーツカムシャフト&強化ク
左側2本がスポーツカムシャフト。右側の純正と比べると

走行距離は2,000km程度なので、シリンダー内面は

ピストン交換で圧縮比が10.7:1から12.2:1、

12種類のMAPを内蔵。メーカーの資料によると今の状
続いてはADV150の納車整備の様子。
ETCの取り付けでほぼ外装全バラ状態です。スクーターって意外と手間がかかるんですよね。
納車から1年が過ぎた350SX-Fのシャーシメンテナンス!!
フロントフォークはついでにシール交換も行いました。
エアサスだから?オイルはそんなに汚れてないです。
タイヤを回すと「カタカタ」と音がするので何かと思ったら、チェーンガイドとチェーンのジョイント部分のピンが干渉してました・・・。
「りょうもん号」もチェーンガイドが内側に曲がっていたのでよく転ぶ人は要注意ですね(笑)
FREE RIDE 350はバルブクリアランスの調整。写真を撮り忘れましたが上死点のチェック方法が独特です。
またこのエンジンはバランサーシャフトでカムチェーンを駆動しているので、クランクシャフトとカムシャフトの回転方向が逆になります。きっと振動軽減とか慣性を打ち消すとか色々意味があるんでしょうね。
こちらは走行約2.4万kmの790DUKEのバルブクリアランス調整、一箇所だけ調整が必要でした。
エキゾースト側カムシャフトの中央のギアはバサンサー駆動用です。
それぞれのエンジンに工夫や特徴があるので見てて面白いです♪
FORZAにETC、USBポート、マルチバー、バックレストを取り付けました!!
車体色は最近流行りの艶消し(マットガンパウダーブラッ
エンデュランスのマルチバー&キジマのUSB1ポート。
ETCのインジケーターはここ。
ETCはミツバの別体型(MSC-BE700S)。
ETCのアンテナはヘッドライトユニットの上。
電動スクリーンのアクチュエーターはこんな感じ。白色の樹脂製のギヤは異物を噛み込むと破損する恐れがあるため、メーカーからはグリスアップが禁止されています。
自分でメンテする人はくれぐれもお気を付けください。
ベンリー110はキャンプツーリング用に2台まとめてご購入いただきましたm(_ _)m

スクーターの中では、足付き性や積載面がかなり優れているのでオススメです。
納車整備で純正グリップヒーターとインナーラックを取り付けさせていただきました。
梅雨が明けたら気をつけて行って来てくださいね(^^)
ようやく来週には梅雨明けしそうですねー。
今年は週末に雨が多かったので夏本番となる前にツーリングの予定を立てているライダーも多いと思いますが、お盆休みに向けてピットがバタバタし始めているので、メンテナンスを予定されている方はお早めにご相談、ご連絡ください。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m









































































































































