125DUKE
390ADVENTURE

目的地は滋賀県の多賀方面、国道306号と421号を使って反時計回りに走ってきました。
軽くてコンパクトな車体は道を間違えてもへっちゃら、どこでも行けそうな気がします(笑)
よくお客さんからHONDAの400Xと迷っているとい
アドベンチャーモデルにしてはスクリーンが小さめですが、ちゃんと胸の位置くらいまでの防風効果がありました。
ヘッドライトはハイビームにすると明るさは400hcd
大人しく走れば燃料満タンで400kmくらい走れるかも?(燃料タンク容量は14.5L)
790ADVENTURE同様にパワーパーツのGPSブ
フロントフォークはWPのAPEXで伸圧アジャスター付
ラジエターの形状はラウンドタイプで、しかもファンが左
リアサスもWPのAPEXで、プリロードと伸び側の調整
シートは座面が広いおかげで180kmくらい走っても快適でお尻もほとんど痛くなりませんでした。
タンデムグリップは大きくて握りやすいですが、フックが無いので荷物を積む場合はパワーパーツのリ
リアスプロケットは肉抜きがされていて、チェーンガイドの
390ADVENTUREの車両本体価格は75.9万円。390DUKEと比べると
(クイックシフター+はオプションで価格は税込33,660円)
実際に乗ってみて390ADVENTUREは気軽にツーリングを楽しみたい人にぴったりな一台だと思いました。
当店には両モデルとも試乗車がありますのでぜひ乗り比べてみてください。
最近KTMネタが多いので、今回はHONDAネタのみでいかせてもらいますっ!
この前の週末はクロスカブのイエローとホワイト、C125のブラックをご成約いただきました。
不思議なことにカブシリーズばっかり(笑)
てもこれで東海3県の中で岐阜県のカブの出荷割合がダントツで高いのも頷けますねー。
ハンターカブCT125は予約分が続々と入荷して、続々と出て行きます。
ちなみにレッドなら年内入荷分のフリー在庫が1台ありますのでご検討中の方はお早めに〜。こちらブラウンはUSBポートの取り付けを行いましたが、メーカーや種類はお任せということで、ハンターカブに似合いそうなこちらの新商品を選ばせていただきました。
出力が5V3Aと大きく、配線もスマート。差し込み口の上部が傘の様に出っ張っているので、急な雨にも対応できそうです!
本体の色はブラックとガンメタの2種類ありますが、ハンドルが黒色
このUSBポートの待機電流は約0.2mAなのでバッ
フタを閉じた状態の防水性はIP55相当なので雨の中でも安心です。
本体のカバーはアルミ製・アルマイト仕上げで高級感があ
充電のために外したフタは本体の後ろにはめることが出来るので走行中にフタがぶらぶらすることもありません。
ちょっとゴツイ感じがクロスカブやADV150などにも似合いそうですね(^^)
続いて、レブル250 S Editionのオーナー様は女性という事で、小柄な方でも快適に乗れるようにパーツ交換させていただきました。
ハンドルはDAYTONAの40Bで、純正より40mm手
U-KANAYAさんのアルミビレットレバー・ツーリン
このレバーは手に馴染みやすい緩やかな曲面形状のおかげで、握る力が軽くなり、レバーの位置も調整もできるのでおすすめです!
スマホホルダー(RAMマウント)、USB電源(KIJ
そして、ミツバの別体型ETC2.0(MSC-700S)も取り
レブルは収納スペースが無いのでサイドバッグがあるととっても便
イメージ通りに仕上がったと思うので、これから長距離ツーリングにもどんどんチャレンジしてもらいたいですね(^^)

中古車の250DUKEは納車日の2日前にETC取り付けのご依頼をいただきましたが無事に作業完了です!!
つくづくETCのセットアップ店でよかったと感じた瞬間でもありました。
今回もなるべく目立たないように取り付けを行っています。
スモールDUKEはシート下のスペースが狭いのでぎりぎりです・・・。
790DUKEはパワーパーツのタイヤ・プレッシャー・モニタリング・システム(TPMS)の取り付け。















































































































































































