我が家の息子は…。
ちょっと暗い内容が続いたので明るい話。
親バカ全開でいきます
我が家の1人息子は、かわいい
外見的なものじゃなく行動が…。
周りのお友達はポケモンなどにハマっているなか、いまだにメルヘンな世界へ行ってしまう。
プーさんが大好きで、リラックマが大好きで、ぬいぐるみでごっこ遊びをしている
たまらん(≧▽≦)
もう少し小さい頃は、この子は性別間違えて産まれてキタのかな…、と本気で悩んだ…。
が、小学校に上がってもいまだに、私の胸を触ってくることと、お風呂で私の胸を凝視しているところを見ると、彼の性別は間違えてなかったかな(*^o^*)
女の子に間違えられたのは、4才が最後だったなぁ
完璧に男の子の格好なのに、知らないおじさんに「女の子」って聞かれ
幼稚園の頃クラスのお母さんに、「最初見た時女の子かと思った。けど、ズボンはいてるから男の子だってわかったんだよ
」
んー、赤ちゃんの頃はガッツ石松さんにそっくりで、面白い顔だなぁって親の私ですら思ったのに。
成長するにつれ、色白でまつげ長くなってったからかなぁ
さすがに、今は無いです。
このまま成長するにつれ、男臭くなっていってください
パパと見守ってるからね
親バカ全開でいきます

我が家の1人息子は、かわいい

外見的なものじゃなく行動が…。
周りのお友達はポケモンなどにハマっているなか、いまだにメルヘンな世界へ行ってしまう。
プーさんが大好きで、リラックマが大好きで、ぬいぐるみでごっこ遊びをしている

たまらん(≧▽≦)
もう少し小さい頃は、この子は性別間違えて産まれてキタのかな…、と本気で悩んだ…。
が、小学校に上がってもいまだに、私の胸を触ってくることと、お風呂で私の胸を凝視しているところを見ると、彼の性別は間違えてなかったかな(*^o^*)
女の子に間違えられたのは、4才が最後だったなぁ

完璧に男の子の格好なのに、知らないおじさんに「女の子」って聞かれ

幼稚園の頃クラスのお母さんに、「最初見た時女の子かと思った。けど、ズボンはいてるから男の子だってわかったんだよ
」んー、赤ちゃんの頃はガッツ石松さんにそっくりで、面白い顔だなぁって親の私ですら思ったのに。
成長するにつれ、色白でまつげ長くなってったからかなぁ
さすがに、今は無いです。
このまま成長するにつれ、男臭くなっていってください
パパと見守ってるからね

涙が止まりませんでした。
昨日の「告知せず」…、涙が止まりませんでした。
私の場合は、既に父が亡くなっていたので姉と2人で看病しました。
先生も父が亡くなっているというのを考慮して、姉に電話をしたのだと思います。
一回目の抗がん剤治療の日…、お見舞いに行くと、母親はこう言いました。
「あっちへ行ってろ。」
私は、涙をこらえ、待合室みたいな場所で、待ちました。
ちょうど、隣のベッドに入院していた方のお母さんがいて、話をしました。彼女の娘さんは、血液の癌だと泣きながら、話してくれたのを思い出します。
病室に戻ると、母は「今日は帰れ。」と言いました。
きっと、苦しむ姿を見せたくなかったんだろうな…。
数日後、姉から電話がきて、母が個室に移ったと伝えてきました。
個室に移り、付き添いをしなければならなくなり、私は仕事を辞め、姉と交代で付き添う事にしました。
私の場合は、既に父が亡くなっていたので姉と2人で看病しました。
先生も父が亡くなっているというのを考慮して、姉に電話をしたのだと思います。
一回目の抗がん剤治療の日…、お見舞いに行くと、母親はこう言いました。
「あっちへ行ってろ。」
私は、涙をこらえ、待合室みたいな場所で、待ちました。
ちょうど、隣のベッドに入院していた方のお母さんがいて、話をしました。彼女の娘さんは、血液の癌だと泣きながら、話してくれたのを思い出します。
病室に戻ると、母は「今日は帰れ。」と言いました。
きっと、苦しむ姿を見せたくなかったんだろうな…。
数日後、姉から電話がきて、母が個室に移ったと伝えてきました。
個室に移り、付き添いをしなければならなくなり、私は仕事を辞め、姉と交代で付き添う事にしました。
21時~告知せず
今日、あるよね。
私も経験あります。
それは、高校を卒業した年でした。
既に実家を出て暮らしていました。
そんなある日ピンポーン、チャイムの音…。
玄関を開けると姉が立っていました。
「お母さん、癌なんだって…。先生から会社に電話きて…。あと半年って」
私は泣き叫んでしまい姉が困った顔してました。
「困ったな…。」って姉がボソッと言ったのを覚えています。
2人で話しあった結果、告知はしないと決めました。
私も経験あります。
それは、高校を卒業した年でした。
既に実家を出て暮らしていました。
そんなある日ピンポーン、チャイムの音…。
玄関を開けると姉が立っていました。
「お母さん、癌なんだって…。先生から会社に電話きて…。あと半年って」
私は泣き叫んでしまい姉が困った顔してました。
「困ったな…。」って姉がボソッと言ったのを覚えています。
2人で話しあった結果、告知はしないと決めました。