BRUSH -506ページ目

in the intervals between job

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昼食。。。
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お弁当。。。


そして、、
先ほどのお客様Mさんからのお土産。。。
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あざ~~~~っす。。

さて、、次の仕事の用意しておこう。。。


外の風の強さも収まって来たようだけど、、、、?

Avoid point of wind

今日の新潟の海は、、、完全クローズ。。。
(海の事は、一つ前の記事にて、、、、)

この強い風、、、
ヤバいでしょ!

ってことで、、、、

そんな時は、、、

Avoid point of wind


ここ!


海浜公園SK8park!

ここは周りを林に囲まれ、風の影響をかわしてくれる、、、

それでも今日は、風は強いが、、、
雨は降っていない、、、(この時、、8時15分)

早速、、横乗りGO!GO!

どんな、状況であれ、今出来る練習はあるもんね!グッド!



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バック、、、


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フロント、、、

今日は、ちょっと、意識を板の中心に置いてみた、、、何時もは、後ろ足中心で板を返すが、もっと前、、
板の中心で返すようなイメージで、、、
すると自然に体も前に前にって、、、低い姿勢をとりやすい感じがする、、、


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フラットでも、、、
今までは、後氏を中心に返す所を、もうちょい前、、板の中心でまわって行くような感じに、、、
もっと、姿勢が低くてもいいな~~~!

と、、15分程練習するも、、、
雨が、、、、叫び

折角体が温まって来た所なのに、、、

でも、、滑って転んで怪我でもしたら、また、波乗り出来なくなっちゃうし、、、
なにより、仕事に影響出しちゃマズいからね、、、

終了。。。


少し早く仕事場に着いたので、、、、

勿論、毎朝の、、
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スクワット。。
(スケートの上で、20回、、)
でも、、これやるようになってから、調子はいいんだ、、、特にテイクオフのとき、、、

やっべ~~~~!
また、身体中、、、蕁麻疹。。。

10時から予約が入っているし、、、それまで、体冷やそう!!


さて!
仕事モードに切り替えたよ!
張り切って、楽しむべ~~~!チョキ




Danger

今朝は何時もより、少し遅く6時過ぎてからの波チェック。。

海はクローズに間違いないし、明るくなってから、海の表情伺い程度に、、、

外は強い風、、
時に暴風という程の風が砂を巻き上げ、車に横殴りに叩き付ける程、、、、

海に向かう海岸線は、、、
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飛砂で、、、車線も見えない、、、
防砂壁の無い所では風と砂が車を大きく揺らす、、


いつもの海も、、
入り口は
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砂の山と、強い風砂、、、

車からでる事も出来ず、、

海岸線から、防砂壁越しに、波チェック。。
正面側と、、、
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テトラ側、、、
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クローズは、勿論の事、、、
Danger!と思える状態。

この風は何時まで続くのか??

今日も、仕事の方は、予約がビッチリ詰まっているが、、、
お客様の足に影響が出なければ良いが、、、、

さあ、今日も一日の始まりを海から向かえる事が出来た、、、(波乗りじゃないよ!波チェック!)
オイラにとって、朝、ここから始まる事がとても大切な幸せの要素なんだ。
よっしゃ~~~!
今日も張り切って楽しんでこようか!

しっかし、、、
写真を撮る為に、ちょっと、車の外に出ただけで、服も頭(オイラの坊主頭でも)も砂だらけ、、、
早くシャワー浴びないと、、、、
部屋が汚れるって、家内に小言を言われそうだ、、、、あはは、、

morning


朝6時15分。。嵐のような風。。さて、、海は、、、BRUSH-20101204061709.jpg

mistletoe

そろそろ、お店の、クリスマスの飾り付け、、、、

サンタを飾ったり、ツリーだったり、、、
でも、、オイラのお店、、
オイラの雰囲気的に、ツリーって感じでもないし、、、

もっと、さりげなくて、、、解る人だけ解るみたいな、、、

で、、、これ!!
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mistletoe宿り木(ヤドリギ)
冬場、落葉した樹にまん丸に葉を茂らすヤドリギ。

クリスマスにヤドリギ!

って、、、、意味合いは、、、
The kissing under the mistletoeと言って、、
クリスマスの日にヤドリギの下にいる 女性には、男性はキスをしなければならないとか。
ちなみに、恋人どうしがヤドリギの下で口づけを交わしたのなら、、

その二人は末永く幸せになれるとのこと。

そもそもは、ヤドリギの生えている樹の下で出会ったのなら、例え、敵どうしであっても、争いを止め、互いにキスをして仲直りしなければならないという言い伝えが、、、

ちょっと、詳しく言うと、、、
その由来は古代の神話の時代にまで遡って、、、

キリスト教が伝わる前のヨーロッパでは、ヤドリギとその宿主となる樹を(ただし、カシの樹に限るそうですが)聖なるものと崇めていました。

北欧神話(散文のエッダ)では、ヤドリギは何者も傷つけることができなかった光の神バルドルを刺し貫く矢として描かれています。
ここでは、神々の世界が滅びるまで、バルドルは死者の世界から蘇ることはありません。後に、キリスト教が伝わり、イエスの復活の物語を聞いた人々が、この神話をもとにバルドルの復活の話を次のように創作したと考えられているそうです。

ヤドリギの矢によって死んだバルデルが再び死の世界から蘇った時、、、
母フリッグが流した喜びの涙がヤドリギの実となり、
喜びにあふれたフリッグはヤドリギの下を通るすべての者にキスを贈り、ヤドリギの下を通る者は誰であれ、そこで争いをしてはならない。
ただ、愛に満ちた口づけを交わすのみという掟を定めた。
と、、いうこと!


これを、お店に飾って、、、

仕事も、今日は、いい感じで一日が流れて行った、、、

午後からのお客様で、、もう20年来のおつきあいでもある、TAKAさん、、久しぶりにパーマをかけイメージチェンジ、、
そして、そのTさんから頂き物、、、
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寿司屋さんのイカの塩辛(これがまた、ゆずの香がして美味しいんだ!)と日本酒。。
あざ~~っす!


また、、夕方来てくれた、サーファーTさん!(先日も一緒に海に入った波乗りではオイラの先輩でもある)カットに来てくれた。
波乗り、釣りの話で、盛り上がり、、
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もち豚の差し入れまで!あざ~~っす!


そして、仕事も終了して、、
家で、夕食。。
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鳥の南蛮漬け、刺身、煮物、大根の漬け物、塩辛、、、
アルコールは、ビアから、、、

今は、
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刺身に、頂いた日本酒。(鶴の友)
キレ味抜群の本醸造酒。上白よりもすっきりとした味わいながら、その独特の芳醇かつふくよかな旨み香りはほんのり青リンゴのような果実系。
後味も爽やかにスパッと切れます!
生産量の少なさと地元を大切にするが故の販売経路の為に新潟市とその周辺地域でしか入手しずらいお酒。。


そして、、、
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宿り木は、、こんな感じで、、、
家にも飾って、、、


外は、凄い風と雨、、、
明日の海はクローズのようだ。。。

今晩は、ゆっくり、アルコール呑んで、宿り木も飾ったし、、、

宿り木繋がりで、、、
こんなクリスマスミュージック聞いてすごすのも、、、

Mel Torme - The Christmas Song


Chestnuts roasting on an open fire
Jack Frost nipping at your nose
Yuletide carols being sung by a choir
And folks dressed up like Eskimoes

Everybody knows a turkey and some mistletoe
Helps to make the season bright
Tiny tots with their eyes all aglow
Will find it hard to sleep tonight

They know that Santa’s on his way
He’s loaded lots of toys and goodies on his sleigh
And every mother’s child is gonna spy
To see if reindeer really know how to fly

And so I’m offering this simple phrase
To kids from one to ninety-two
Although it’s been said many times, many ways
Merry Christmas to you


暖炉で焼いたクリがはじけて
冬将軍があなたの鼻をつまむこの季節になると
聖歌隊はクリスマス・キャロルを歌い
人々はみなエスキモーみたいに着ぶくれしてる


そしてみんなが知っているんだ
七面鳥や宿り木がこの季節をきれいに彩ってくれることを
子供たちはみんなワクワクして 目を輝かせているよ
あの感じでは 今夜はとても眠れそうもないね


だってサンタはもうこっちへ向かっているんだもの
ソリにたくさんのおもちゃや贈り物を積んでネ!
そしてすべての子供たちは 今夜こそ確かめようと思ってる
トナカイが本当に空をとべるのかどうかを!


みんながそれぞれのクリスマスを迎えようとしているけれど
この簡単な言葉を 1才から92才までの
『すべてのいたずらっ子たち』に捧げたい
昔からずっと使われてきたありきたりな言葉だけれど
「素敵なクリスマスを!」


もうすぐ、、X'mas!