mistletoe
そろそろ、お店の、クリスマスの飾り付け、、、、
サンタを飾ったり、ツリーだったり、、、
でも、、オイラのお店、、
オイラの雰囲気的に、ツリーって感じでもないし、、、
もっと、さりげなくて、、、解る人だけ解るみたいな、、、
で、、、これ!!

mistletoe宿り木(ヤドリギ)
冬場、落葉した樹にまん丸に葉を茂らすヤドリギ。
クリスマスにヤドリギ!
って、、、、意味合いは、、、
The kissing under the mistletoeと言って、、
クリスマスの日にヤドリギの下にいる 女性には、男性はキスをしなければならないとか。
ちなみに、恋人どうしがヤドリギの下で口づけを交わしたのなら、、
その二人は末永く幸せになれるとのこと。
そもそもは、ヤドリギの生えている樹の下で出会ったのなら、例え、敵どうしであっても、争いを止め、互いにキスをして仲直りしなければならないという言い伝えが、、、
ちょっと、詳しく言うと、、、
その由来は古代の神話の時代にまで遡って、、、
キリスト教が伝わる前のヨーロッパでは、ヤドリギとその宿主となる樹を(ただし、カシの樹に限るそうですが)聖なるものと崇めていました。
北欧神話(散文のエッダ)では、ヤドリギは何者も傷つけることができなかった光の神バルドルを刺し貫く矢として描かれています。
ここでは、神々の世界が滅びるまで、バルドルは死者の世界から蘇ることはありません。後に、キリスト教が伝わり、イエスの復活の物語を聞いた人々が、この神話をもとにバルドルの復活の話を次のように創作したと考えられているそうです。
ヤドリギの矢によって死んだバルデルが再び死の世界から蘇った時、、、
母フリッグが流した喜びの涙がヤドリギの実となり、
喜びにあふれたフリッグはヤドリギの下を通るすべての者にキスを贈り、ヤドリギの下を通る者は誰であれ、そこで争いをしてはならない。
ただ、愛に満ちた口づけを交わすのみという掟を定めた。
と、、いうこと!
これを、お店に飾って、、、
仕事も、今日は、いい感じで一日が流れて行った、、、
午後からのお客様で、、もう20年来のおつきあいでもある、TAKAさん、、久しぶりにパーマをかけイメージチェンジ、、
そして、そのTさんから頂き物、、、

寿司屋さんのイカの塩辛(これがまた、ゆずの香がして美味しいんだ!)と日本酒。。
あざ~~っす!
また、、夕方来てくれた、サーファーTさん!(先日も一緒に海に入った波乗りではオイラの先輩でもある)カットに来てくれた。
波乗り、釣りの話で、盛り上がり、、

もち豚の差し入れまで!あざ~~っす!
そして、仕事も終了して、、
家で、夕食。。

鳥の南蛮漬け、刺身、煮物、大根の漬け物、塩辛、、、
アルコールは、ビアから、、、
今は、

刺身に、頂いた日本酒。(鶴の友)
キレ味抜群の本醸造酒。上白よりもすっきりとした味わいながら、その独特の芳醇かつふくよかな旨み香りはほんのり青リンゴのような果実系。
後味も爽やかにスパッと切れます!
生産量の少なさと地元を大切にするが故の販売経路の為に新潟市とその周辺地域でしか入手しずらいお酒。。
そして、、、

宿り木は、、こんな感じで、、、
家にも飾って、、、
外は、凄い風と雨、、、
明日の海はクローズのようだ。。。
今晩は、ゆっくり、アルコール呑んで、宿り木も飾ったし、、、
宿り木繋がりで、、、
こんなクリスマスミュージック聞いてすごすのも、、、
Mel Torme - The Christmas Song
Chestnuts roasting on an open fire
Jack Frost nipping at your nose
Yuletide carols being sung by a choir
And folks dressed up like Eskimoes
Everybody knows a turkey and some mistletoe
Helps to make the season bright
Tiny tots with their eyes all aglow
Will find it hard to sleep tonight
They know that Santa’s on his way
He’s loaded lots of toys and goodies on his sleigh
And every mother’s child is gonna spy
To see if reindeer really know how to fly
And so I’m offering this simple phrase
To kids from one to ninety-two
Although it’s been said many times, many ways
Merry Christmas to you
暖炉で焼いたクリがはじけて
冬将軍があなたの鼻をつまむこの季節になると
聖歌隊はクリスマス・キャロルを歌い
人々はみなエスキモーみたいに着ぶくれしてる
そしてみんなが知っているんだ
七面鳥や宿り木がこの季節をきれいに彩ってくれることを
子供たちはみんなワクワクして 目を輝かせているよ
あの感じでは 今夜はとても眠れそうもないね
だってサンタはもうこっちへ向かっているんだもの
ソリにたくさんのおもちゃや贈り物を積んでネ!
そしてすべての子供たちは 今夜こそ確かめようと思ってる
トナカイが本当に空をとべるのかどうかを!
みんながそれぞれのクリスマスを迎えようとしているけれど
この簡単な言葉を 1才から92才までの
『すべてのいたずらっ子たち』に捧げたい
昔からずっと使われてきたありきたりな言葉だけれど
「素敵なクリスマスを!」
もうすぐ、、X'mas!
サンタを飾ったり、ツリーだったり、、、
でも、、オイラのお店、、
オイラの雰囲気的に、ツリーって感じでもないし、、、
もっと、さりげなくて、、、解る人だけ解るみたいな、、、
で、、、これ!!

mistletoe宿り木(ヤドリギ)
冬場、落葉した樹にまん丸に葉を茂らすヤドリギ。
クリスマスにヤドリギ!
って、、、、意味合いは、、、
The kissing under the mistletoeと言って、、
クリスマスの日にヤドリギの下にいる 女性には、男性はキスをしなければならないとか。
ちなみに、恋人どうしがヤドリギの下で口づけを交わしたのなら、、
その二人は末永く幸せになれるとのこと。
そもそもは、ヤドリギの生えている樹の下で出会ったのなら、例え、敵どうしであっても、争いを止め、互いにキスをして仲直りしなければならないという言い伝えが、、、
ちょっと、詳しく言うと、、、
その由来は古代の神話の時代にまで遡って、、、
キリスト教が伝わる前のヨーロッパでは、ヤドリギとその宿主となる樹を(ただし、カシの樹に限るそうですが)聖なるものと崇めていました。
北欧神話(散文のエッダ)では、ヤドリギは何者も傷つけることができなかった光の神バルドルを刺し貫く矢として描かれています。
ここでは、神々の世界が滅びるまで、バルドルは死者の世界から蘇ることはありません。後に、キリスト教が伝わり、イエスの復活の物語を聞いた人々が、この神話をもとにバルドルの復活の話を次のように創作したと考えられているそうです。
ヤドリギの矢によって死んだバルデルが再び死の世界から蘇った時、、、
母フリッグが流した喜びの涙がヤドリギの実となり、
喜びにあふれたフリッグはヤドリギの下を通るすべての者にキスを贈り、ヤドリギの下を通る者は誰であれ、そこで争いをしてはならない。
ただ、愛に満ちた口づけを交わすのみという掟を定めた。
と、、いうこと!
これを、お店に飾って、、、
仕事も、今日は、いい感じで一日が流れて行った、、、
午後からのお客様で、、もう20年来のおつきあいでもある、TAKAさん、、久しぶりにパーマをかけイメージチェンジ、、
そして、そのTさんから頂き物、、、

寿司屋さんのイカの塩辛(これがまた、ゆずの香がして美味しいんだ!)と日本酒。。
あざ~~っす!
また、、夕方来てくれた、サーファーTさん!(先日も一緒に海に入った波乗りではオイラの先輩でもある)カットに来てくれた。
波乗り、釣りの話で、盛り上がり、、

もち豚の差し入れまで!あざ~~っす!
そして、仕事も終了して、、
家で、夕食。。

鳥の南蛮漬け、刺身、煮物、大根の漬け物、塩辛、、、
アルコールは、ビアから、、、
今は、

刺身に、頂いた日本酒。(鶴の友)
キレ味抜群の本醸造酒。上白よりもすっきりとした味わいながら、その独特の芳醇かつふくよかな旨み香りはほんのり青リンゴのような果実系。
後味も爽やかにスパッと切れます!
生産量の少なさと地元を大切にするが故の販売経路の為に新潟市とその周辺地域でしか入手しずらいお酒。。
そして、、、

宿り木は、、こんな感じで、、、
家にも飾って、、、
外は、凄い風と雨、、、
明日の海はクローズのようだ。。。
今晩は、ゆっくり、アルコール呑んで、宿り木も飾ったし、、、
宿り木繋がりで、、、
こんなクリスマスミュージック聞いてすごすのも、、、
Mel Torme - The Christmas Song
Chestnuts roasting on an open fire
Jack Frost nipping at your nose
Yuletide carols being sung by a choir
And folks dressed up like Eskimoes
Everybody knows a turkey and some mistletoe
Helps to make the season bright
Tiny tots with their eyes all aglow
Will find it hard to sleep tonight
They know that Santa’s on his way
He’s loaded lots of toys and goodies on his sleigh
And every mother’s child is gonna spy
To see if reindeer really know how to fly
And so I’m offering this simple phrase
To kids from one to ninety-two
Although it’s been said many times, many ways
Merry Christmas to you
暖炉で焼いたクリがはじけて
冬将軍があなたの鼻をつまむこの季節になると
聖歌隊はクリスマス・キャロルを歌い
人々はみなエスキモーみたいに着ぶくれしてる
そしてみんなが知っているんだ
七面鳥や宿り木がこの季節をきれいに彩ってくれることを
子供たちはみんなワクワクして 目を輝かせているよ
あの感じでは 今夜はとても眠れそうもないね
だってサンタはもうこっちへ向かっているんだもの
ソリにたくさんのおもちゃや贈り物を積んでネ!
そしてすべての子供たちは 今夜こそ確かめようと思ってる
トナカイが本当に空をとべるのかどうかを!
みんながそれぞれのクリスマスを迎えようとしているけれど
この簡単な言葉を 1才から92才までの
『すべてのいたずらっ子たち』に捧げたい
昔からずっと使われてきたありきたりな言葉だけれど
「素敵なクリスマスを!」
もうすぐ、、X'mas!