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toiro labo  パーソナルカラー・骨格診断イメージコンサルタント®顔型パーツ診断®

カラートランスレーター(色の翻訳家)鶴田実花
人生の塗り絵を書くなら何色をえらぶ?自分を彩る色は、自分史を語ります。
投影された心をカラーボトルに映し出し、心の声を聴きます。
ほっと一息つきたいとき、ちょっと振り返りたいとき、一休みのお手伝いをします。

 

カラーセラピー オーラライトカラーセラピーのお話し

 

 

 

 

おなべおなべにえたかな

 

9月15日(土)サニーネストさんでオーラライト スリーボトル診断をさせていただきます⇒

 

スリーボトル診断ではこんなことがわかります。

 

①自分の魅力 スリーボトル診断 25分3,000円

 

タンザナイトバースデーボトル(生まれ持った性格の傾向性や才能)

自分にしかできない役割を示してくれているのが、バースデーボトル。

自分はいったいどんな人? 見落としがちな足下に広がるご自身の素質を拾い上げ磨くことで光が増してゆきます。

 

ブルートパーズソウルボトル(心の支えとなる価値観と秘めたる想い)

行動するとき、落ち込んだとき、何かを決める時、自分が一番大切に思うことを教えてくれるボトル。いつも心の柱として存在する想いを確認することができます。

 

ピンクダイアモンドパーソナルボトル(対人関係における自分の役割)

人と接するときに求めているリレーショナルシップ(信頼関係のつくり方)。自分の中から自然とあらわれてくる言動・行動・思考回路の姿を知ることができます。

 

 

ご自分の個性はたくさんの単語の羅列で表します

 

管理が得意な人、前に立つより調和をはかるのが得意、価値観がはっきりしている、我慢強い。

対人では人を安心させる人、人に同情的だけど、情にうったえかけられるとつい任されることが増えてばかりになる

心の価値観では……。

仕事であらわれてくる人格は……。

意外な面は……。

どんな人が近くにいると安心するか……。

学びの人として近くでみていかないといけないタイプは……。

 

ほんとうにたくさんの言葉で出てきます。

 

それを一つのお鍋で煮込んでおいしいスープが出来上がるみたいに、あなたのレシピをご説明します♬

 

色々な材料がまざりあって貴方を彩るレシピになります。

 

 

 

おなべおなべにえたかな

 

にんじんスープがはるのスープに変身

 

自分で思い描いている以上の豊かな個性と彩りをオーラライトカラーボトルが教えてくれます。

 

 

 

 

 

 

ちょこっとした心理のお話し

 

 

 

 

責任感が強い

器用

仕事が速い

段取りが良い

潔く取り組む

行動が迅速

組み立てが上手

社交的

イエスマン

 

こんな人はいつの間にか多くの仕事、役割を担いがち。

 

いつの間にか。

 

増えるのは簡単で

 

増やすのも簡単。

 

でも人は機械じゃないから疲れもある。

 

ミスが起これば罪悪感やフラストレーションもたまる。

 

どんなスポーツでも守備範囲というものがある。

 

一人ではゲームは成り立たない。

 

自分が自分が、としなくて良い仕事までむきになってしてしまうのはなぜかな?

 

出来るから、やれるかな?といつの間にか仕事や役割におぼれているのはなぜか?

 

周りが、と考えがちだけど、自分の軸で考えてみるとき

 

何かを恐れていなか

 

何かを必要以上に求めていないか

 

を見てみる。

 

オーバーネガティブ(必要以上に満たそうと必死になり過ぎていること)

 

アンダーネガティブ(必要なのに、自分で必要と認識していないこと)

 

自分で「わかっている」「自分のことは自分でよくわかっている」この考えが見えなくしている。

 

実は周りの人のほうが見えていたりもする。

 

自分の守備範囲が広がりすぎて、走り回っているならそれはもうゲームオーバー間近になりつつあるかもしれない。

 

一度自分のフィールドがどれほど広がっているか見てみたい。

 

そんな時は単純に、やるべきこと、担っている役割を書き出すだけでよくわかってきます。

 

視覚化が自分を知る近道ですよ。

 

できるから、と、やりたいは違う。

 

守備範囲の優先順位は書き出してみるとよくわかりますよ。

 

 

 

 

ようやく夏の暑さがすこしゆるんだ感がでてきてほっとしますね。

 

台風被害や地震被害とまだまだ日常がゆらいでいる人も多く、ありきたりな言葉にはありますが日々気を付けてお過ごしください。

 

本当に個人の力で気を付けることしかできません。

 

我が家も瓦が飛んできて、シャッター激突。シャッター凹みました。

 

シャッターしておいてよかった。

 

リビングの大きな窓だったし、子どもがちょうどソファーでゴロゴロしている位置だったので、シャッターおろしていなかったら?なんて考えるだけでも恐ろしい。

 

台風のせいか?老朽化なのかエコキュートもエラーがでたり。

 

知っている方のなかでも壁がはがれたり屋根が損傷したり、ほんとうに身近でも被害が多く心を痛めています。

 

そんな中近所でもトタンがはがれて飛んでいることが本当に多い。あとテレビアンテナ。

 

一応被災証明、申請してきました。

 

被災証明、罹災証明が市で発行はじまっていますよ。

 

保険に必要な場合もあったり、保険会社によっても対応が違いますから確認してみてください。

 

保険は自然災害ですから地震保険や家屋家電の保険に加入されていないかたは難しい現状も。

 

被災証明、罹災証明は場合によっては確定申告つかえたりもします。

 

証明はすぐに発行されず2週間ほどかかるようです。

 

家の四方の写真、被害状況の拡大写真、遠方写真なども必要ですし、持ち主が申請にいかない場合委任状なども必要。

 

色々なパターンがありすぎて大変だし、めんどうでもあるので億劫ですが、がんばりましょうね。

 

見慣れない言葉、普段はみない書類の確認が必要でストレスもたまります。

 

みなさんの安全な生活が早くもどられますように。