ココロに触れる色にメッセージがある | toiro labo  パーソナルカラー・骨格診断イメージコンサルタント®顔型パーツ診断®

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カラートランスレーター(色の翻訳家)鶴田実花
人生の塗り絵を書くなら何色をえらぶ?自分を彩る色は、自分史を語ります。
投影された心をカラーボトルに映し出し、心の声を聴きます。
ほっと一息つきたいとき、ちょっと振り返りたいとき、一休みのお手伝いをします。







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色を見ていて、綺麗な配色だな。


いい色の組合せだな。


なんか好きだな。


ココロが動く瞬間ってある。


ココロが動く色にはメッセージがあります。



茶色と橙


落ち着いた場所、安心できる場所に居たい


心に灯がともるような、温かい気持ちが欲しい


            
  



 
赤や黄色


心が強く動く力がある時


知恵と勇気で乗り越えてゆける時


              



水色や青


言葉にならない想いを流したい


できれば、静かな、時間と役割から切り離された場所で、泣きたい


           



組合せから、色のメッセージは


深く深くなっていきます。


大事なのは、何故そんな風にココロが動いているのか。





色から探し出す、自分の本音。


言葉を人とのコミュニケーションだけに使っていると


自分のココロの音を忘れてしまいます。


ココロが動く色から自分の声をきいてみてください。









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