先日に引き続きスマホアプリの『セブンスリバース』を紹介します。

そもそも数あるタイトルの中から、何故このゲームを始めたかと言うと、ずばり制作スタッフの豪華さに惹かれたからです。

敬愛してやまない『田中弘道』氏を筆頭に、「聖剣伝説」の津田幸治氏、井上信行氏。「クロノ・シリーズ」「ゼノ・シリーズ」の作曲家、光田康典氏。

ミーハー気質100%で事前登録をし、リリース初日から本日まで欠かさずプレイしておりますw

 

では、それほどに面白いのか?と言われると…正直まだわかりません(*´Д`*)エェェー

リリース間もない頃にありがちなバランスの微妙さもありますが、日々改善しようという意欲も伝わってきて、期待を込めてプレイしています。

バトル画面はこんな感じ。チェーンを繋げていく面白さがあります。

 

シナリオも秀逸!!

シリアスとユーモア(死語か?)が交じり合いながらも、しっかりと核心に迫っていく、さながら冒険小説(死語か?)を読み進んでいくドキドキ感があります。

 

事前登録でパワーストーン(ガチャ石)が沢山もらえたので回したところ、運よく最高ランクの長剣と防具が手に入ったので、戦士を育てることにしました。

本当はウィザードになりたかったんですが…真逆の脳筋キャラです。

流石に毎日やっていますとキャラも結構育ちます。

効率の良い経験値稼ぎのダンジョンに入るために「交換チケット」はほぼこれに費やしてしまいました。

無論、足りない分は課金で補います(*゚Д゚)つ!!!(エバれる事ではない(汗)))

取りあえず、現時点でMAXのLV50にしましたw

防具、我ながら良いの揃ったなぁ(でも足だけシリーズじゃないのねグスン><、ちなみに最高ランク(☆5)の防具でなくても、イベントの防具でも育て方次第でかなり強くなれます)。

 

入れたギルドものんびりまったり。ギルマスさんも素敵なお方。私にとっては最高の環境です。

昨年末の公式で発表された「ダークナイト」を心待ちにしつつ、イベントをチクチクやっている日々であります。

皆様、新年をいかがお過ごしでしょう。

私は本日もそこそこ仕事っぽい事をしつつ、息抜きにこちらのブログを書いております。

 

本日ご紹介するアプリは、『パズル&ドラゴン』でおなじみガンホーさんの新作【セブンスリバース】です。

どんなアプリかと申しますれば、メジャーところでいう『グランブルーファンタジー』や『剣と魔法のログレス』をイメージしてもらえれば良いかと思います。

…まぁシステムはありきたりな(失礼なw)選択式アクションです。

 

MMORPGをうたってはいますが、非同期型なのでMMO(大規模多人数同時参加型)にありがちな、人間関係の面倒くささはありません。

多くのMMOでは、ギルドに入ると挨拶チャットに始まり、仲間の問いかけ、ギャグ(死語か?)にそつなく合いの手を入れ、ゲーム本分よりもむしろ人間関係に心血を注がなければ、直ぐに陰口をたたかれたり、ダンジョンの奥でいきなりパーティーから外されたり、オフ会に一人だけ呼ばれなかったり、トゥシューズに画びょうを入れられたり、目の下にメンソールを塗られたり、おきにのジャケットに油性ペンでうろ覚えのパーマンの絵を描かれたり、好きなあの子から高価なツボを売りつけられたりぃするわけです。

もぅそんな思いはコリゴリなんですぅぅ!!!!

 

…ハァ

……ハァ、ハァ。

………す、スミマセン。色んな事がフィードバックして取り乱してしまいました(≡´Д゚)

 

さて、このゲーム。

セブンスリバースはそんな傷を癒したい貴方にうってつけです。

なんと!意思の交換の方法がギルド内にひっそり設けられた『掲示板』しかありません。

一見、不自由なのでは?と思われますが、この不自由さこそが”どう振る舞うのも自由”といった気軽さを生み出しています。

出会わなければ別れの苦しみとも無縁! まさにボッチ推奨仕様!!!

 

ギルドに属すメリット(今はあまりありませんが^∀^; 今後ギルドメンバーのキャラが無条件に使えるなどの告知がなされているので、メリット部分は確実に充実していくでしょう)を受けながらも、一切ギルドに参加しないといった風来坊(死語か?)な選択もできます。

”自分の好きな時に、好きな分だけ人と触れ合える”のがこのゲームの大きな魅力の一つです。

逆ベクトルに向いているのが、同じくガンホーさんを代表する名作『ラグナロクオンライン』でしょう。

人間関係をじっくりたっぷり味わいたいという方はこちら、ツボを売りつけたい貴女もこちら。同期型MMORPGをお勧めします。

 

次回は実際のプレイ画面を交えて魅力をお伝えしたいと思いますm(_ _)m

皆様
新年明けましておめでとう御座います。
ブラッシュアップの代表の犬飼です。

本年も弛まず驕らず真摯に日々切磋琢磨して参りますので、ご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します。

 

 

改めて、昨年を振り返ってみて。
昨年は私にとっても会社にとっても、大きな変革の年になりました。
これまでは、社長業をこなしながらも、現場責任者として立ち振る舞う事も多くありましたが、昨年は次世代のスタッフに現場の陣頭指揮から、問題喚起~判断~解決までも全て委ね、

問題が起こっても見守ることにしました。

現場を超えるレベルの問題が起こった時のみ、顔を出す姿勢を貫きました(実際、現場で解決出来ない問題はほぼ起こらず、スタッフが私を気遣ってw、お伺いを立ててくれる事が数える程あったのみ^^;)。
私の目指す組織のあり方”その人がそこに居なくても廻り続ける組織作り”が具現した一年であったと思います。
この考え方、文字だけ読むと、ひじょ~~~~っに伝わりにくいと思うんですが(汗)

”こいつが必要じゃない”とか”そこに居るのが誰でもいいよ”とかという寂しい考え方では決して無いです。
【個々が現状をしっかりと見据え、他人に責任と判断を押し付けず、且つ独善に偏らず、周りとの協調を尊び、目的達成の為に最良手を模索し、実行に移す事が出来る…】という大人として成熟した精神論を差します。
勿論、複数の人間がやる事ですから、各々取る方法論も違いますし、失敗もあります。
しかし、私としては【方法論】や【失敗】なんてものは些末な事なのです。
重要なのは”組織を良くしたいと思う心のあり方”だけ。

純粋な【発想の原点】こそが重要なのです。
そうした個の思いが相乗効果となり、結果、円滑に流れるように目的に向かう事が出来てきたのではないかと思っております。

 

成長した彼らの背中を見て、子が旅立つ父の気持ちの様になり、少し寂しくもありますが、組織の成長を今はただ喜びたいと思います。

 

…さて、後は自分自身の成長だけですな。

じじぃになってくると、経験則が邪魔をして、色んなところが凝り固まり、変化を拒否する傾向になりがちですが、彼らの頑張りに報いるためにも頑張ります!!

 

 

2017年1月4日

株式会社ブラッシュアップ
代表取締役
犬飼 泰三

今日は「信長の野望201X」というアプリのお話をします。

私はKOEI TECMOさんのゲームが好きです。

特に信長、三国志シリーズが好きで、ファミコン時代(PCという文

化は我が家になかったので)からずっとやっています。

アプリで新作が出来ると知り、配信されて直ぐに始めました。
これもほぼ毎日、今でも起動するアプリの一つです。

 

ストーリーはこう。

”近未来の日本、ある日、異世界の扉が開いてしまい魑魅魍魎

が跋扈する世界になってしまった。
と時を同じくして、戦国時代ともつながってしまい、戦国武将と共
に化け物を退治していく”…ザックリ過ぎますが。

 

今までの信長シリーズと決定的に違うのは、戦国武将たちが、

すっかり此方の世界の技術を取り込んでしまい、バズーカを撃つ

は、ロケットランチャーをぶっ放すわ、信長様に至っては背の丈ほ

どもあるレーザーガンを操るは、それはそれは好き勝手にやって

おります。

 

ちなみに私のメイン武将は「武田信玄公」どのゲームでも高水準

の能力を持つ、非常に人気の高い武将ですが、本作の中でも非

常に強いユニットになっています。
敵のカテゴリが「獣」「屍」「鬼」「神」とあるんですが、この中でも

めっぽう鬼に強い。
恐らく作中でも一二を争う鬼退治マンだと思います。
私もガチンガチンに鬼退治マン仕様にしていて、雑魚でもボスで

も、目を血走らせて日々、鬼にお仕置きしてます!

 

 

ゲームは見た目シンプルなパズルゲームですが、武将ごとにしっ

かりと特色があり、配置の如何で効果を発揮。
スキルの相性や構成の醍醐味が味わえます。

他のゲームとは一線を画す、非常にやりがいのあるシステムとな

っています。


ゆったりと大人な戦略性を楽しみたい方に特にお勧めします!

「グリムノーツ」本日もプレイしています。
前回のスキルコア集めがすごく難しかったので、今回の亡霊ペン

ギンイベントは比較的優しかったように思えます。
作成できる武器も高性能で、嬉々として収集した所、40肩が悪化

してしまいました>ω<;

 

このゲーム、

「アタッカー」>「シューター」>「ディフェンダー」>「ヒーラー」
の順で優遇されていると思います。

 

 

この順、ゲーム内での強さの順でもあります。
花形はアタッカー。大剣や片手剣でバッサバッサと敵を薙ぎ払い

ます。
スキルも優秀で変化にとんだものが多く、使っていて楽しいです。
次にシューター。弓や魔法杖で遠距離攻撃で敵を狙い打ちます。
これも楽しいです。

近寄ると危ない敵は皆で離れて蜂の巣にします。
ただ、40肩に連打はきついのでw私的には2番手に甘んじていま

すが、肩に爆弾を抱えていない方々はこっちの方が花形かもしれ

ません。
さて、3番手のディフェンダーは少々分が悪いです。

離れて戦うシューターの盾として、位置づけられてるみたいです

が、ワラワラと出てくる雑魚相手に守りきれませんし、守って貰

わなくてもシューターさんは自衛できますorz

必然的にボス戦で活躍を!!…と思いたいのですが、ディフェン

ダーで守り切れるような攻撃をしてくれません。

範囲攻撃でシューターごと焼き払われるか、突進してきてもろと

も巻き込まれます。

つまり、攻撃はヘロヘロで硬くて死ににくい人という、何とも中途

半端なキャラになっている気がします。

 

 

そして…ヒーラー。
この職業は、、、辛いです。
攻撃力はディフェンダーとどっこいどっこい。そして回復したところ
で防御は紙なので、マナ(必殺技ゲージ)が枯渇して人知れず昇

天します。

常時発動のサポートスキルが優秀な「時計ウサギ」「餡子」を連れ

てる人はいますが、前に出てくることはほぼありません。

メインキャラが昇天してしまい、強制的に前に出てくることがありま

すが、直ぐに昇天します;;

時々メインで使っている人がいますが、純戦力にカウントするには

少々物足りない(使ってる人本当にゴメンナサイ)
デバフを持つキャラもいますが、、、正直それほど重宝しません。
デバフするくらいなら、敵を叩いてほしい…というのが本音。
ソロはもとより、協力バトルで回復される事が珍しいゲームですか

ら基本、敵を如何にうまくダメージを与えるかがプレイスキルにな

ります。

それだけでも充分に面白いんですけどね。
ヒーラーの活躍する場が今のところほぼない。
良いゲームなだけに非常に惜しい。。。

 

例えば、スケルトン系のキャラにはアタッカーやシューターの攻撃

が通らないとか、回復でダメージを受けるキャラがいるとか、継続

してダメージを受けるマップがあって、ゴリ押すだけだと、攻略出来

ないとかね。

ヒーラーだけでなくディフェンダーの活躍の場も期待しています。

職業特性をもっと顕著にして、活躍できる環境作りを是非してほし

いと切に願うものです。

 

ちなみに…ジャックと豆の木イベントはヒーラー必須です。

非常に良いです。。。が、イベントじゃなく平時でも活躍させてほし

いなぁ
 

諸々申しましたが、あくまでも私見ですので、、、

全然ちがーっう o(*≧д≦)o)) と思った人も怒らないで下さいね。

もっと楽しみたいなと思うが故の”愛”の裏返しです。