おはようございます!
就活で仙台に来ている溝鼠です。
連休はどうお過ごしでしたか?
就活をしていて考えることは、自分がいかに社会の役に立っていこうとするのか?
前回は、大学生活における自由は自分で考えて動くことが増えるけど、学生パスポートで責任を取ることが免除になることがある、という話をしました。
つまり、社会や周りの人たちに責任を取ってもらっているということです。
そのような「学生の特権」が大学生活の特徴ですが、それでも学生パスポートが通用しない責任があります。
それは、代わりに責任を取ってもらっている社会や周りの人たちに少しでも力になって還元する力をつけることです。
将来、社会や周りの人から借りた恩を返していかなければいけません。次の学生に恩を送っていかなければいけません。
大学生活は自由で私的なものですが、社会や周りの人たちに将来還元する力をつけていかなければいけない。
これが溝鼠の「大学生活とは何か?」に対する考えです。
次回は、その考えを小活していきましょう。
大学生活論の内容は、大学生活における課題やキーワードの考察です。大学生活論の考察から、若者の生き方を提案する【若者生き方学】の完成がゴールです。
今年度の目標は、大学生活論と若者生き方学の基盤をつくること。本を出版できるように努力して参ります。
とにかく、大学生はもちろん、短大生や専門学生の有意義な学生生活、高校生の進路選択に少しでも力になれればという一心です。
今年度の目標は、大学生活論と若者生き方学の基盤をつくること。本を出版できるように努力して参ります。
とにかく、大学生はもちろん、短大生や専門学生の有意義な学生生活、高校生の進路選択に少しでも力になれればという一心です。
