春夏秋冬 -35ページ目
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春夏秋冬


私は自分を見つめてる。
でも時々分からなくなる。

自分を見つめてるかどうか分からなくなる。。

そんな時は景色を見たい。

春夏秋冬 君は動くから。

とても綺麗だから。


何かを見つめてる事に気が付く。


きっと、変わる季節の前触れに…嵐が訪れる。

自分が変わり始めた頃、嵐に試される。

その時その瞬間、私の本心はあらわになる…

でも、そこで諦めるのもまた一つ。
目を背けた時が、私の本心だから。

嵐が来た。。

めちゃめちゃ腹が立つ。
ウザイとかゆぅ次元ぢゃない。
割と憎しみに近い。

でも…自分を信じてる。ぃゃ、信じたいの。

何故かって…

単純に楽しいからなんぢゃなぃ?

笑っていたぃょ。
信じてぃたぃょ。

どんなに真っ黒にされたって、私は空が好き。

どんなに惨めな想いをしても大丈夫。

私は空が好きなんだ。

春夏秋冬感じたい。

君が動くょ。

君は何も言わず、咲いてる。

揺れてる。

だから私も何も言わず、笑っていたぃょ。
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