春夏秋冬 -32ページ目

サクサクしててごめんなさい。

久しぶりっす。誰かが見てるみたいだけど…誰なのかも分からず。

いや、どうも!私です!

最近、極度に父親を沢山嫌いました。
昔っから、酔っ払いで不潔な父親が好きにはなれずに。てか…むしろ嫌い…
そして酔っ払うと訳の分からない被害妄想をしたり…
怒鳴り散らす有り様。
当然白面な私は嫌気がさしていました。


ってゆう心と…それを越えろ…とゆう心の葛藤が繰り広げられていました。


それもラストスパートに突入したようですね。



長年の答えとゆうか…そうゆうものが掴める場所にまで来れた気がします。



まだまだ自分と戦います。
続きはまた今度……
では。

噂罵り馬鹿にされ


誰かに噂掻き立てられて陰口叩かれて
めちゃめちゃ惨めな思いをしなくちゃいけない
そんな私だとしても
もういいんじゃないかと言えるよ

それがどんなに辛い事かは
誰にも分からないし分からなくてもいい事なんだって言えるよ

言っただけで心は違うかもね

でも言えるよ
わかるかい?

何故なら…
もういいんじゃないかって思うんだ

私は私でその惨めな思いをして
自分に勝っていければもうそれでいい

私はあなたに勝ちたい
でも勝たなくていい事なんだ

だから私は私に勝つだけ
だからあなた達が何と言おうと
私が惨めになろうと
馬鹿にされようと
笑われようと

何をされても
どんな時も

私は私に勝つだけなんだ

その意味も何もかもは
あなた達には分からない
分からなくてもいい事なんだ

だってもういいんじゃないかと思うんだ
どうせ死ぬんだし

要は自分に勝つ事なんだ
その中の誰とも生きていかないんだから

言っておくれ
ゆっておくれ

馬鹿にしておくれ

何をしてもいい
私は私と戦ってるだけです

久々の日記デス


すごく会いたくて会えなくて
でも好きではない
でも本当は好きなんだ
ただ怖いんだ
好きになるのが怖いんだ私
だってあなた
みたいな人を好きになったら
すごく辛いと思うから
これ以上好きだなんて
認めたくなんかない
あなたは男として全然
理想なタイプじゃないし
むしろ逆だし…だから
好きになんかなりたくないんだ

でもあなたの為に頑張りたい
もうこの際
信じちゃいたい位に
あなたの事好きなのかも

あなたならもっと行ける
だから何か私はその
光になりたくて
あなたを照らしたいんだ

あなたの好きな気持ち
奪いた取りたいんだ