一市民のきまぐれ日記 -18ページ目

一市民のきまぐれ日記

ブログの説明を入力します。

 

 ↑ 以前にもリブログした方のブログです。

 タイトルを少々変えました。

 

 

 岸田政権は、完全に正気を失っているようです。

 

 「殺傷能力を持つ武器も輸出解禁」とは、違法どころか『違憲』の法律の検討に入ったようです。

 輸出は「救難、輸送、警戒、監視、掃海」に関係するものに限るべきでしょう。

 

 与党議員や霞ヶ関の官僚に異議を唱える人物たちが現れることを願っています。

 

 いくらロシアのウクライナ侵略戦争の最中とはいえ、

 法治国家としての日本のここが頑張り時だと思います。

 

 食糧自給向上やエネルギー確保(LNG確保や自然エネルギー利用等)に向けて検討する方がよほど建設的だと思います。

 聞くところによると、LNG(液化天然ガス)の輸送については、日本でその方法が開発され、世界がそれを利用しているのだとか。

 自然エネルギーは、太陽光発電法の限界は既に見えているので(現在の太陽光パネルは20年ほどで廃棄物になり、その処理に困る)、生活で出るゴミ焼却による発電及び廃熱利用等のコ・ジェネレーションシステムの構築を検討すべきだと思います。

 

 

 

 

 ↑ フォローしている方のブログですが、スラップ訴訟の悪質さが良くわかる記事です。

 

 

記事を読んで、印象に残った人物と言えば、

・橋下徹氏(元大阪府知事・元大阪市長)

・吉村洋文氏(現大阪府知事)

・松井一郎氏(現大阪市長)

です。

 

上記記事の中で非常に重要だと思ったのが、以下↓のタイトルです。

 

 内藤氏によると、米国では、半数近い州で反スラップ法が整備されているという。

 

日本でも、反スラップ法を整備する必要があると思います。

 

 

 

 ↑ フォローしている方の記事ですが、正しいと思います。

 

60年償還ルールは、国連の敵国条項とセットだと思います。

 

国連総会か安全保障理事会で議論が正当な流れだと思います。