「私はマララ」を買いました | 一市民のきまぐれ日記

一市民のきまぐれ日記

ブログの説明を入力します。

先日(11月16日(日))、県高校総合文化祭の演劇部門を見に行きました。


行った時間の関係上、きちんと観賞できたのは、その日最後の高校の劇だけでした。

しかし素人目には、すごくよくできた劇でした。

後であった講評でも評価が高かったようで、「あえてダメ出し」なんて言葉も聞こえました。


この記事で伝えたかったのは、

その後閉会式で最後の部会長あいさつをした先生が紹介なさったのが、この「私はマララ」という本で、

その本を読まれての感想に共感したから私も帰りにこの本を買ったということです。


マララ・ユスフザイという名のパキスタン人(且つイスラム教徒)の少女がノーベル平和賞を受賞したことは、みなさん記憶に新しいことと思います。

その先生が最後に話された、タリバンの人の娘さんにも読んでほしいというマララさんの言葉が印象的だったので、その帰りに本屋でこの「私はマララ」を買いました。

私が買ったのはこの本です↓


「私はマララ」


補足ですが、「私はマララ」という名の本は、いろいろな出版社から発売されています。

買った本ともう一つの本をちらっと見ただけですが、内容はだいたい同じもののようでした。

確認しただけで3種類の「私はマララ」という本があるようです。

(要するに、3社から出版されているということです。←たぶん内容は同じと思われます)


これから読むのですが、かなり感動しそうです。

ただ、その感想をこのブログで書くかどうかは未定です(苦笑)

どうかご容赦のほどを。




タイトルと関係ないこと(その1)

今日の午後の予定

この映画を見に行きます↓


「神さまの言うとおり」チケット

載せて良いのでしょうか?こういうもの。

自分が買ったものだから許して下さい。

ダメな場合は連絡下さいね。

削除します。

ところで週刊新潮11月20日号の裏表紙にもこの映画の宣伝パンフと同じ図が載っていました。



タイトルと関係ないこと(その2)

私が教育実習生だった頃、教育実習が終わった直後、

当時の生徒たちに感想を書いてもらったものの中にあった私を描いたイラスト

(個人情報がわかるところは加工しています)


教育実習時代の私の似顔絵



では、また次の記事で会いましょう。