夜の9時半すぎ、無事にD-BOYSファンクラブツアーから帰って参りました。


帰りのサンダーバード、福井県らへんにて。


柳くんと2人でとったポラを見ながら、勉強してました。


そしたら、ふっと糸が切れたように、泣いてしまいました…。

あまりにも夢のような時間だったからかもしれないし、何より楽しかったし、大切な人に会えた嬉しさの反面、あれだけ伝えたいと思ったことを言えなかったとか…。

単なる疲れとか…緊張をとるお薬をこの3日間、いつもの倍服用しないと耐えれなかったとか、スケジュールの関係で前夜からご飯満足に食べれなかったとか、そんなのもあったかもしれません。


今日泣いたのは2度目。1度目は、また別の機会にお話するとして。

とにかく、突然、泣き出してしまいました…。

D-BOYSのみんな、柳くんを想いながら、ただ、涙が止まりませんでした。


だけど、やっぱりそれは…以前の自分より、成長した証。

体調管理もできなくて、心の障害を引け目に思って、誰かと思い切り騒いだり、できなかった自分。今までなら、きっと体調や心の調子を理由にして、踏み出すこともしなかったかもしれない。


頑張って行って良かった。
憧れのD-BOYSのみんなに、そして大好きな柳くんの近くで、たった一言だけでも会話できた。

それだけで、ほんと、めっちゃ幸せな時間でした。


D-BOYSのみんなに会って、私の『夢』はさらに強さを求め加速し始めて…頑張ろうって、改めて思いました。

充電完了?
まだまだ、これから。

ただ、これから1年突っ走る勇気、来年、また胸張ってみんなに会いに行く自信を持つだけの成長をするためのパワーは十分…かな?(笑)

1年後の自分が、どんだけ『夢』に近づけてるか…これからが勝負です!


ちなみに、この記事のタイトルは、ツアー中、ずっと一緒にいてくれたかわいい2人の女の子のうち、Mちゃん(あ…どっちもMちゃんだ)から、帰りの電車で受け取ったメールからつけました。

また、例のごとく、レポートはしませんが(笑)、いろいろ書きたいこともあるので、明日以降、少しずつupできたらいいなと思いますので、D-BOYSをご存知ない方も、本編(詩とかのほう)同様、温かく見守っていただけたら嬉しいです。

では、今日はさすがに限界です(笑)

おやすみなさい
('-^*)/