今回は、以前書いた

『昼ドラ3本くらいの人生』

その続編『昼ドラ3本くらいの人生 その2 』の

2人の後日談だと思ってください。


先日、友人?もどきから、

『あんたって昼ドラ3本分くらいの人生だよね』と揶揄されて、

内心ムカついてた“アタシ”。


今度はその友人?もどきが

「自分は悲劇の女王」ぶって、

本当につまらないことで泣き言を言ってる。


それにブチぎれた“アタシ”のお話…。



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いわゆる「殻」とか「壁」とか

そーゆーものを


突っ切っちゃったら


なんかもう

楽になるのにね



悟っちゃうとゆーか


「自分なりの折り合い」

みたいな

力加減


コントロールできるよーに

なるんだよ

ある程度はね



まぁ

難しいから

苦しいんだよ


簡単だったら

も少し

世の中

うまくいくんじゃないの?


みんな

世渡り上手~、みたいな(笑)


ま、そんな世界

おもしろくないけど(笑)



え?

アタシになんかにいわれたくない?

むかつく?



あ、そ。



でも、

たまには他人のゆーこと

素直に聞くべきだよぉ?



それができなかったから

いつもうまくいかないんでしょ?



そのいろんな「思い込み」から

排除したらー?



周りをもっと

みてみな


誰だって

苦しんでる


うまくいかなくて

悔しがってる


「自分だけ」

じゃないんだ



うまくいかないこと全部

他人のせいにして


自分で何にも努力もせずに

文句ばっかりいってる

そのくせ

ちっぽけなことですぐ

自分を「悲劇の女王」にしちゃう


それで「ドラマの主人公」にでも

なったつもり??


そんな

「安っぽい」ドラマは

おふざけにすぎない


イマドキ

そんなの視聴率取れないよ(笑)


ドラマの主人公さえ

苦難に陥っても

自分で努力しようとする

だから「ドラマ」なんだ



そろそろ

気づきなよー