今朝は、アオにペレットを手渡しする前に、ひと月ぶりとなる繁茂しすぎたウィローモスの少しまとまった剪定作業。
ピンセットでボウルほぼ一杯分の藻を水槽から引き揚げます。
そこから右手の指2本でつまんで小分けしては、あみだくじの全ルートを目でたどるように、メダカの卵が産みつけられていないか目視確認してはゴミ箱へ。
最盛期のピークを少し越えたとは言え、それでも10個ほどは発見。見つけた卵を摘んではクリクリして水草から外して、カルキ抜きしていない水道水ケースに投下。
秋の気配が来るまでは、この作業をほぼ毎月繰り返すのよね。
もう慣れちゃったけどさ。
それにしても、ウィローモスの放置しつつの繁茂力はハンパない!
他の水草の出番なし。
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