該当するのは、10月8日から22日までのちょうど2週間分。
記事も、いただいた貴重なコメントも綺麗さっぱり消えています。
まずは、消えた記事へわざわざコメントを送ってくれていた方に、本当にごめんなさい。
コレに懲りず引き続き拙ブログをご愛顧のほど何卒よろしくお願いします。
念のためシステムの方へ問い合わせしましたところ、消去はオレのIDで行われていて、運営の方では行っていません。というご回答をいただきました。
そして復活の方法もないと。
オレはスマホで執筆しているので、この端末を他者が触ることは出来ませんし、IDやパスワードが簡単にわかるとも思えません。
自分が誤操作で消す可能性にしても、ランダムに何回かはあるかにしても、まとまって2週間分は常識的にちょっとあり得ない気がします。
実は、以前から書いているようにこのブログはnoteととも並行運用しているので、幸いにもそちらの方の記事は無事に残っています。そちらが残っている以上、アメブロだけ消すという行動に出る心理的に整合性の取れる動機もあり得ない。
末尾リンクの記述にもあるように、似たようなケースは意外と散見されるようですしね。
今後もたまに消える前提で、並行運用かマメなバックアップしか対応できないでしょう。
かと言って、noteの該当記事をコピペして、このアメブロの欠落した2週間分を復活させる気力と体力は、残念ながら今のオレにはありません。選りによってあの日の記述をいじって追体験するのはキツいのですよ。
そこでオレは、コレは過去の中学生から未成年の頃のプライベートな想い出を勝手に書かれた彼女が怒って、雲の上から情緒不安定なオレに憑依して誤操作させて真犯人が特定できないよう自分と関係の薄い前後の記事もまとめてゴソッと消させたのだと思うことにしました。
スピリチュアルは死ぬほど嫌いだけど、それと矛盾していようと、ロマンティックなオカルト話は嫌いじゃないし「お前は相変わらず詰めが甘いな。まだnoteの方が残ってるぜ」と、もうどこにもいない彼女へ憎まれ口を叩くという関係性も改めて維持できる。
どうせなら、夢に出てきてオレに直接文句を言えばいいじゃんよ。
枕元でもウェルカムだぜ! どうせ無神論者だしな。
そういうわけで、どうしても消えた部分が気にかかる方はこのブログ同様、noteの方もよろしくお願いいたします。
https://ameblo-access.com/article-disappeared
