昨日は、お昼前から情報処理エクセル検定準2級のテストを駅前の就労移行支援施設で受験。
やはり3級とは、段違いにレベルが違う。文字や数値入力はともかく、合計や平均値だけでなくフィルターによる並び替えなど処理すべきことが多すぎて作業時間が足りない感じ。
合格点80点に対して、自分の実感としては50点取れてれば御の字。
おそらく大半の人って、ワードもエクセルも改めて時間を設けて学習するものというよりも、仕事で必要になったら、そのつどグーグル先生に教わりながら、現場でそれなりに運用してきたのだと思います。
それゆえ、ソフトウェア全体を体系だって習得しているわけではないので、改めてテストとなると正直面食らっちゃう。
問題がわからないわけではなく、処理などの操作の習熟度が圧倒的に足りていないのだと思います。
今回の正式な結果はまだわかりませんが、おそらく不合格でしょう。
再就労が決まるまでは、少なくともまた一歩ずつ何らかの前に進む努力を続けていこうと考えています。
次回受けたら絶対に受かってやろうっと。
オレは懲りない片麻痺ジジイなのだ…。
情報処理検定について。表計算準2級で使用する主な関数と、2級との難易度の差を... - Yahoo!知恵袋 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13299388738
