いつも通りの削除連絡に対して不服申し立てをして、ものの30分もたたずに復活しましたけどね。
毎度のこの不毛なやり取りに、些かの立腹は禁じ得ません。
どういうアルゴリズムや基準でメタのシステムは自動削除してるの?
昨日のブログを読んで、どこに問題があるのか、もしくは利用規約を踏まえ、なるべく広い視点で捉えてどのへんに問題が起きそうな可能性があるのか、その恐れのありそうな箇所が書いているオレ自身にも皆目わかりません。
いい加減、削除しておいて程なく復活させるという、利用者にも運営にとっても徒労とも思えることを3度も繰り返しておいて、利用者に対してその行為の起きた経緯について何にも一切の具体的な根拠を示さないなんてことが公開情報サービスの運営組織としてあってもいいのかなあ?
削除はシステムでオートにするから、利用者はただ利用規約を遵守せよの一辺倒という姿勢。
これは、メタ本体がそもそも客観的な合理性の低い体質なのか? それとも日本の運営の問題?
古い知己と連絡を取る際にはとても便利なツールなので、そこそこ長く続けてきたフェイスブックと縁を切ることまでは今のところ考えてはいないんですが、こんな風な意味不明の投稿削除を繰り返されると、さすがにオレもそのうち発作的にキレるかもしれません。
そういうわけで、事前にお知らせしておきます。
オレのフェイスブックの投稿がしばらく更新されなくなった暁には、こいつキレたなと思っていただいて、関係諸氏の皆様が必要な際は他のツールでのオレとのコンタクトを試みて下さい。
https://transparency.meta.com/ja-
jp/policies/community-standards/?sfnsn=mo
