本厄の翻訳 | こばけ散歩

こばけ散歩

作者のオリジナルストーリーこばけ絵巻の解説やモデルの森のお話

本厄の翻訳


今年は 厄年の本の方で


本厄らしい


もっともなことで


正月そうそうから


災難 難関 いろんなことが


よくないことが おこりっぱなし


やっぱり 厄ってあるのかなぁあと思う


けれども


なんとか乗り越えなきゃね


とにかく花を咲かせよう


心の中に


そうしていれば


きっといいことも


そろそろ


あるっしょ


そんな感じで


楽天的に


生まれ変わり


厄を躍進の躍に変えて