桜の道を 桜の道を 僕らは歩く 佇んで見上げる事しか出来なくても その中にあるものを 感じることができるから 桜の風を感じながら 僕らは、歩いて行かなくては それぞれの道を 精一杯生きて行かなくては でも決して がんばり過ぎては駄目ですよ この道を僕らは僕らなりに しっかりと歩んでいきますから どうか、いつまでも、やさしい陽だまりのように 僕らを照らしてください