描き味、乗り味 絵と自転車 | こばけ散歩

こばけ散歩

作者のオリジナルストーリーこばけ絵巻の解説やモデルの森のお話


、あるいは色鉛筆クレヨンなどで、和紙水彩紙洋皮紙画用紙などの表面に摩擦、抵抗その感触を感じながら描く


その感触が、とても大事だとずーーと思ってきています。


自転車


地面とタイヤ、あるいはスリックタイヤ舗装道路、凸凹タイヤで凸凹道、そこを走る、摩擦と抵抗その感触を感じながら走る


その感触に、最近気づきました。



要は、自分の求めているのは、描き味であって、乗り味だということ。


つまり、そんなこと当たり前な事だけど


あらためて、その辺が自分のツボだときずいたのです。



今日のところは、こいばっかり。



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