ちょっとプライベート、というか高校生なもんで
期末テスト期間は自重してました。

さぼったわけじゃないんだから

ということを証明するために今度からはテスト期間突入前にしっかりと
記事を書きたいと思ってます。

見切らないでください><
とか言ってみるテストっ

テストなんだからっ><

いろいろと思うことがあったのでぼちぼち書きます。

あー……
最近目があせっかきです

あとポケモンハマってます。
もしバトレボ2でたら実況動画とかあげるかもです
ポケモンハマってる割にはほとんどBWから始めたので初心者です。
うまくなりたい
人の好みって、人を知るためにとても大切なことだと思いませんか?
というわけで、今回は自己紹介風に僕の好きなものを開陳していきたいと思います。

・好きな音楽
the beatles
スキマスイッチ
the back horn
フジファブリック
斉藤和義

等々

・好きな作家
米澤穂信
舞城王太郎
マキメ
伊坂幸太郎

・好きなゲーム
エルヴァンディアストーリー
爆ボンバーマン
星のカービィ64
ポケモンシリーズ

・好きな季節
秋。今年は短いながら感情に満たされた美しい秋でした。とか。

・好きな場所
水族館が好きです。

・好きな女優
多部未華子

・好きなアニメ
ボンバーマンビーダマン爆外伝
無限のリヴァイアス
ケロロ軍曹
キョロちゃん

・好きな声優
桑島法子

・好きなマンガ
プラネテス
ムヒョとロージーの魔法律相談事務所
バニラスパイダー
ハレグゥ
魔法陣グルグル

と、まあ、こんな感じ。

なんか古くなったり新しくなったりしてますが
僕は現役高校生です
女子かどうかはご想像にお任せです
ちなみに男子校に通っています

そろそろネタ切れしてきたのでだれかブログのネタをください
あーうーおーやーすーみー
僕は二か月前にMtG、マジックザギャザリングを始めました
友人の熱心な誘いに、過去遊戯王とか結構やってたので同じノリだろうと
気安く承諾したのがそもそもの過ちでした……

などという被害者日記は書くつもりはありません。
ていうか僕は絶賛MtG楽しみ中です。

ああ、思い出すに切ない二か月前。
友人のアーティファクトデッキにぼこられてばっかいたっけ。

ルーリングもよくわからないうちから軽減とかサクる(“生贄に捧げる”のこと)とかマジやめて。
攻撃とかブロックとかの仕組みもよくわかんないので
フィーリングアタックとフィーリングブロックをくりかえしてました。
そりゃ負けるわ。

デッキ構築とかも何入れたらいいのか全く分からないのでとりあえずエントリーセット(なんか知らんがコンフラックスの白青とか買ったらしい)にちょこちょこカードもらって買って足したやつ使ってました。
当然弱い。負けるの当然。

よくないよ!
MtGのルールを明記したやつがないのよくない!
かんたんルールブックみたいなのないのか!!
とかわめきながらやってたら電撃オンラインにMtGの初心者向け特集があるとかって
公式に書いてあったので見たんです。
プレインズウォーカー養成講座というやつ。ここです。

ここで僕は構築からルールまでを学んだとさ。

いまはもう「スキジリクスつえー」とか
「ヴァラクートいらねー」とか「ジェイス壊れー」
とかぬかしてます。

ていうかマジでヴァラクート要らない。
なにこれ。
組むにも原始のタイタンいるじゃん。アホか!

最近はブースタードラフトやりたい僕です。

もしヴァラクート要る人いたら2枚200円であげます
1枚100円でも可です。

冗談です。

ではでは、おやすみなさい。
なんかメンヘラっぽいタイトルで申し訳ないです。
別に死にたいとかじゃなくて。
つらくなったらどうすればいいんだろーか、という問いがじぶんのなかであるので
それについてちょっと考えを整理するために記事を書きます。
数日ぶりの記事がこんなんですまん。

方法その1・何かに没頭する。

たとえば、音楽が好きなら好きな音楽を大音量でがんがんかけて、
陶酔して逃避して一時的にこの世からいなくなる。

方法その2・なんでつらいのか考えてみる。

この方法は深刻な悩みがあってそれが原因でつらい人には向きません。
だってそれでつらいのが明白だし。

方法その3・いっそあきらめてみる。

もういいや、ってあきらめてみたら割と楽になれる気がする。

方法その4・忘れてみる。

いろんなことを忘れましょう。
雑念とっぱらって自分の鼓動の音しか聞こえなくなれば、
無我の境地、つらさなんて忘れてしまえるでしょう。
テレビの砂嵐とかおすすめ。

方法その5・恋をする。

乏しい恋愛経験から導き出される結論は、
「片思いはけっこう楽しい」

書いてみた。
後悔はしてない。
熱気球が夜の空に浮かんでいると、ろうそくみたいに見える。それは別にポエティックな比喩でもなん
でもなく、本当にろうそくと同じものだからだ。

さて、その宙づりのろうそく二つのとなりに、偶然三日月が並んでいたとして。
今度こそポエティックな世界に紛れ込んでしまったかと僕は多少辟易したがやっぱりそれは現実以外の
何物でもなく、本当にそうなのだから始末が悪い。

「すごいね」

いやわかってるけどさ。僕もそう思ったけどさ。

そう、それは確かにすごかった。
文筆家を目指そうという人間が、物事を「すごい」で済まそうとすることは多分しちゃいけないことな
んだろうけど、そんなことお構いなしに「すごい」と言った。

あのまま、宇宙まで飛んで行って、小惑星のかけらくらい平気でとってくるんじゃないかと、そんな失
礼なことを僕は僕で平気で思ってしまって、それくらい現実離れした光景が目の前にあって、多分それ
はある意味夢だった。ビジネスライクじゃなく、夢。
うたたねのあいだに見るささやかな夢。

それは、ちっぽけな日常を忘れさせて、その小さな宇宙船に思いを馳せることのできる時間。

と、まぁ僕は隣にいる、素敵な日常をしばしの間忘れていたら、
「起きてる?」
なんて生存確認をされてしまった。
考え事してただけだよ。