ちょっと前の記録になりますが…

学生時代からの友人に誘ってもらって行った「レーヴ・デ・リュミエール


久しぶりに有明方面へ。

広場にはたくさんのドラえもんラブ



暑い日でしたので、あまり子供達の姿もなくあせる近くのホテルで待ち合わせた友人とランチしながら、予約時間まで待ちました。



会場の「東京ドリームパーク」にはまたまたドラえもんと…



等身大の大谷翔平さんを眺めて音譜


会場へ…

時間指定の予約制もあり、さほどの混雑もなく、スムーズに入場。



メインホールに入る前に、アーティスト達の紹介や、作品の背景などが紹介されています。

これから見ることになるデジタルアートの世界にワクワクしながら次の会場に進んでいきます。



のんびりのんびりと過ごしている友人と、

一方、先走って次の会場で使うことになるクッションをどこで借りられるかを聞いてくる友人、なんとなく昔のままの役割分担にクスッと照れ



いよいよメインホールに入場!

プログラムは、

「ゴッホの傑作たち〜ひまわり、星月夜、花咲くアーモンドの木の枝…」

「Gaudi サグラダ・ファミリアを作った天才建築家」



これが最新のデジタルアート!!

プロジェクションマッピングとか、ドローンショーとか、新しい技術に圧倒されてきたこの頃ですが、会場に入った途端にカラダ中にアートを浴びる感覚はこれまたとても新鮮キラキラ




エネルギー溢れるゴッホのひまわりに包まれながら不思議なパワーを感じましたヒマワリ




ゴッホのが見ていたであろう自然や風景の中に居るという感覚に心が躍りました。


これぞ没入型!を体感しました。

ほんのひととき過ごした空間で、海外旅行をしたような、知らない世界にでかけたような不思議な気分。

昔からの仲良し達に癒されながら、とてもよいリフレッシュになりました。