C'est la vie.
Have your leaves all turned to brown.
Will you scatter them around you.
c'est la vie.
Do you love.
And then how am I to know.
If you don't let your love show for me.
c'st la vie.
Oh, ohhh C'est la vie.
Oh, ohhh C'est la vie.
Who knows, who cares, for me…
C'est la vie.
これは、「EL&P」が「WORKS」
という2枚組みで出したLPの中の、
Greg Lakeの曲である。
勿論、
「EL&P」と言いながらも、
「KING CRIMSON」時代からの親友である。
「Peter Sinfield」も参加しているが(笑)。
こちら、自由が丘の「モン・サン・クレール」(辻口さん)
の「C'est la vie」
世界一となったスイーツである。
こんな値段でもバカスカ売れていく。
(写真は、ショート・ガトー4個分と考えていい)
欧州では、「道化師」と名付けられたシノリガモ。
確かに「ピエロ」に似ている。
遠いので、この写真ではそこら辺は確認出来ないかも知れない。
せっかく波も入れたので、トリミングもしたくない。
「津波」警報が出された一日前の茨城県の東海村。
この写真実は気に入っている。
昨日紹介した「カシラダカ」などと同じ所にいる、
言わばピラミッドのかなり頂点にいる鳥。
「ハヤブサ」である。
ラプター(猛禽類)のハンティングの方法は大きく3つに分けられる。
1.「ひっかけ」
2.「にぎり」
3.「けり」
である。
ハヤブサの場合は、1と3を武器としている。
で、1~3に分類したのは「私の都合」なので、
杓子定規に、「猛禽類の三種類の技」などと、
覚えられると非常に都合が悪い(笑)。
一応、食事中であるが、
発見が遅れたようで何を食べているのかはわからない。
これは同じ場所にいる「カワラヒワ」。
今の時期は100羽~1000羽位で群れていることが多い。
繁殖時期(もうすぐ)になると、単独でさえずるようになる。
結構きれいな声で鳴くが「ビエ~~ン」という、
濁った声が混じるのでバレる(笑)。
これは超望遠で大写しにしたもの。
逆光ではあるが、
羽の美しさはわかって頂けると思う。
今の時期の田圃は野鳥の宝庫である。
私は、茨城県の大洗町で観察を始める事にした。
太平洋と、涸沼(汽水湖)に挟まれた狭い範囲ではあるが…
ここで今多い鳥は、
「スズメ」「ムクドリ」「ハシボソガラス」「カワラヒワ」
「ヒバリ」「タヒバリ」「カシラダカ」「ホオジロ」
「タゲリ」「タシギ」「コハクチョウ」
などである。
ここまで書けば、数は少ないが「頂点」にいる鳥も当然いる。
「チュウヒ」「チョウゲンボウ」「ハヤブサ」
その中でも「ヒバリ」「タヒバリ」
「カシラダカ」「タシギ」は、私には見つけることが難しい。
逃げられて初めて存在に気が付く。
そのうち「カシラダカ」を撮ってみた。
胸の「赤銅色」が非常に美しい鳥である。














