昨年1年間の成績は、鳴かず飛ばすで、まるで「ゆるふわ受験」ですが、
私の中学受験に対する疑義には沿った形になっていて、
それなりにブラペートも充実した小5を過ごしてもらえたのではないかと思います。
小6の一年間だけは、スパートかけていかないとけませんね。
動画やゲームを自粛したり、いままでは基礎の習得だけにしていたが、
応用論点の解法を習得したり、
習い事も縮小していかないといけないですね。
塾の月例テストの周期に最適化するのは、本番的にはどうかと思いますが、
(過去も述べているとおり、私自身の経験では、
カリテに最適化した人は最強な人ほど第一志望を落としている)
ここはもう少し踏ん張って、流されないように、状況判断したいです。