友達の友達として18歳で出会い、
卒業後、
エステティシャンとして、
ビジネスパートナーとして、
四六時中一緒にいたこともある、
友達。
色々あって、
言葉通りの波乱万丈で、
色んなことを共有してきた。
私の渡英中は、
数回のメールだけで何年も会うことなく。
ただ、
物理的距離や、
コミュニケーションをとらない期間に関係なく、
常に特別な存在であること。
最近時々会えるようになって、
電話する時間も多くなって、
昨日声を聞きながら、
しみじみと心地良さを味わい、
改まって好きだなぁと思う、
なんて告白しちゃったよ。
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/rs/rs-vanilla/28855.gif)
彼女の言葉は等身大で
バランスがいい。
見るもの感じるものが敏感で、
それは10代の時から変わらず、
見えない世界も、
人の感情も、
繊細に感じ取ること、
彼女の言葉に安心感を得て、
まるで陰陽がひとつになるように。
特別な友だち。