頑張れじゃなく、頑張ろう!
昨日すぽるとを見ていると、男子バレーボール日本代表の特集が・・・
ここのところずっと五輪予選を突破できずにいた日本代表。
その実情は、名ばかりの代表で何の誇りもないチームでした。
そこを改革しようと就任したのが植田監督。
もの静かな印象を受けましたが、それとは裏腹に心は情熱で燃えたぎっています。
時には怒鳴り、選手を鼓舞し、自らも滝に打たれる。
そして科学的なトレーニング全盛のなかで
軍隊をも超えるような常軌を逸した練習は、まさに地獄。
茶髪や挨拶ができない選手はいらないと公言している。
そんな植田監督でも五輪予選の1試合目に競り負けたとき
くじけそうになったそうです。
しかしテレビで見ていた息子さんからの電話で
「お父さん、まだ始まったばかりだよ。これから頑張ろう」
植田監督いわくこの言葉に救われたと・・・
「頑張れって言われてたらくじけていたかもしれない。
頑張ろうということは一緒に戦ってくれているんだ。」
そう感じることが出来、選手たちへの接し方も変化が生まれたそうです。
そして16年ぶりの五輪出場。大きな一歩を踏み出しました。
その瞬間コートに大の字になる姿は、
それだけ覚悟と重責があったということでしょう!
私も本当のチーム作りを目指して、感動の涙を信じて
今年度もやり抜きたいと思います!
本日もお読みいただきありがとうございました!
てっぺん目指せ!応援よろしくお願いします!
ここのところずっと五輪予選を突破できずにいた日本代表。
その実情は、名ばかりの代表で何の誇りもないチームでした。
そこを改革しようと就任したのが植田監督。
もの静かな印象を受けましたが、それとは裏腹に心は情熱で燃えたぎっています。
時には怒鳴り、選手を鼓舞し、自らも滝に打たれる。
そして科学的なトレーニング全盛のなかで
軍隊をも超えるような常軌を逸した練習は、まさに地獄。
茶髪や挨拶ができない選手はいらないと公言している。
そんな植田監督でも五輪予選の1試合目に競り負けたとき
くじけそうになったそうです。
しかしテレビで見ていた息子さんからの電話で
「お父さん、まだ始まったばかりだよ。これから頑張ろう」
植田監督いわくこの言葉に救われたと・・・
「頑張れって言われてたらくじけていたかもしれない。
頑張ろうということは一緒に戦ってくれているんだ。」
そう感じることが出来、選手たちへの接し方も変化が生まれたそうです。
そして16年ぶりの五輪出場。大きな一歩を踏み出しました。
その瞬間コートに大の字になる姿は、
それだけ覚悟と重責があったということでしょう!
私も本当のチーム作りを目指して、感動の涙を信じて
今年度もやり抜きたいと思います!
本日もお読みいただきありがとうございました!
てっぺん目指せ!応援よろしくお願いします!