こんにちは!
明るい日本男児です。
実は今日から待ちに待った2連休なんです!
年末年始、働いた甲斐がありました。
妻さんはお仕事なので私ひとりで満喫することとなります。
(今日のブログには妻さんは最後まで出てきません。)
私は運転免許を持っていないので、基本的な移動手段は自転車なのですが、
本日家を出ようと思ったら天気が曇っていました。
そして地面も濡れている…。
「雨か~。」とテンションが下がっていたら、何やら白いものが空気中を舞っています。
そう、雪が降っています!!
うおおおおおお!!!(歓喜)
今は止んでしまっていますが間違いなく降っていました。
私は関西在住で、私の住んでいる地域では正直雪が降るのが結構珍しくて、降っているのを見るとテンションが上がります。
雪だるまとか作りたいと思っちゃう系男子なので、出来れば積もってほしいですね。
ところで、突然ですが普段降らない地域で雪が降った場合に気を付けるべきことをいくつかご紹介します。
先輩がライングループに投稿しているのを見て、「なるほど!」と思ったので、
雪ではしゃぎすぎないように自分に向けての戒めとして書いています。
★勝手に引用した雪が降った時の注意点★
■1.交通機関がストップする可能性がある
当たり前っちゃ当たり前ですね。電車などは線路が凍ると運休になってしまうので、代わりになる移動手段などは確認しておきましょう。
■2.底がすり減った靴を履かない
昼間の雪は溶けて夜に氷へと変わるので、少しでも靴のグリップを保つためにも靴底のしっかりしたものを履いた方が安全だそうです。
■3.自転車移動は避ける
私の住んでいる地域では、雪は積もるというより、道路一面が氷になるイメージ。
氷の上では二輪車は静止することもままなりません…。
■4.走っている車の動きに気を付ける
普段、雪の降らない地域では雪や氷対策のタイヤではない車なので、走っている車が突然スケートのように滑ってくる可能性があります。
車が近づいて来たら、出来るだけ距離を取りましょう。
■5.ノーマルタイヤでは走らない、てかそもそも運転しない(車運転する方限定)
地面が凍っているとノーマルタイヤでは役に立たない上、もらい事故の可能性も高まるので、極力運転自体は避けましょう。
上記以外にも気を付けるべき点はあるかと思いますが、私自身ためになったので共有しました。
ただ、実践するかどうかは自己責任でお願いしますね。
そして私は上記のアドバイス通り、今日は自転車に乗らずに、電車で地元のカフェにやってきました。
電車乗らないとつかない距離を地元と呼ぶのに疑問を持たれた方もいるかもしれません…。
でもいいんです。私がどう思うかなので。
そして、こんなに雪についてのブログを書いている間に、何と雪が止むどころか晴れてきてしまいました。
清々しいほどに光が差しています。
帰りに駅まで妻さんを迎えに行こうかと考えていましたが、必ずしもその必要はなさそうです。
地面が凍っていると滑ってしまうリスクがありますからね。
みなさまも雪にはお気をつけてお過ごしください。
以上、明るい日本男児でした。




