新春、無謀企画!Top画描けるかな?-其の参-。...
さぁさ、とうとう3回目、もう
「飽きた寝る」ヒトも居るかもしんないケド
完成するまで終われないこの企画。
多分、キャラのいいとこまで行けるかな?
その8。おとこのこのinner シャツです。
しわの部分は光源の向きや折り目の変化で
エッジのはっきりしたところと
ボケ幅のあるところがあります。

範囲でくくって、ぼかしフィルタでもよし。
自分は、ぼかしツールを50%くらいで
なぞるのが自然で好きです。
その9。コート
しわの陰影と落ち影を意識しながら。

その10。マフラー
今回は小ワザです。薄物なので
半透過にしたいのです。

布の重なった所は80%で塗りつぶし、
一重の所は45%で塗ります。

先にガッツリ陰影を描いて、
レイヤーの透明度をいじるのがフツウですが
あえて横着しました。

覆い焼きツールと焼き込みツールで
陰影を作りました。こうすると
透明度を保持したまま陰影を表現できます。

背景が白いので何の事か判りませんね?

はい!こんなカンジです。
後々、効果を発揮します。

その11。ジャンプスーツ
実は、紛失したデータがどんな配色か
憶えてないのですが、まぁこんなでしょ!

よし、ここまで来たら、次回はメカニックだぁ!
今日はここまで。
続くー!!!


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「飽きた寝る」ヒトも居るかもしんないケド
完成するまで終われないこの企画。
多分、キャラのいいとこまで行けるかな?
その8。おとこのこのinner シャツです。
しわの部分は光源の向きや折り目の変化で
エッジのはっきりしたところと
ボケ幅のあるところがあります。

範囲でくくって、ぼかしフィルタでもよし。
自分は、ぼかしツールを50%くらいで
なぞるのが自然で好きです。
その9。コート
しわの陰影と落ち影を意識しながら。

その10。マフラー
今回は小ワザです。薄物なので
半透過にしたいのです。

布の重なった所は80%で塗りつぶし、
一重の所は45%で塗ります。

先にガッツリ陰影を描いて、
レイヤーの透明度をいじるのがフツウですが
あえて横着しました。

覆い焼きツールと焼き込みツールで
陰影を作りました。こうすると
透明度を保持したまま陰影を表現できます。

背景が白いので何の事か判りませんね?

はい!こんなカンジです。
後々、効果を発揮します。

その11。ジャンプスーツ
実は、紛失したデータがどんな配色か
憶えてないのですが、まぁこんなでしょ!

よし、ここまで来たら、次回はメカニックだぁ!
今日はここまで。
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新春、無謀企画!Top画描けるかな?-其の弐-。...
懲りずに、またまた始まるよ?
やっちゃったからには完成するまでやんないとね。
その6。髪の毛
とりあえず新規で"hair"というレイヤーをつくって
それぞれのキャラのベース色らしきもので
塗ってみますね。
塗りムラやヌケをみつけ易くするため
背景は白。塗り終えたら
メニューから「選択範囲を読み込む」を開き。
hair 透明部分を読み込む。

こうすると作業中、髪以外の透明部を
マスクが保護してくれるので
余分な塗りのはみ出しが起きないので便利。
もちろんチャンネルマスクとして
保存する事もできます。
プロの方で実践している方は多いです。

画面はline 透明部分になってますが
間違いではないのです。
髪の色が青、紫なのでオレンジ系の
線画が浮いてしまうのをおさえるため
一段と濃い色に加工する工程のキャプチャです。

紫に4色、青に3色の陰影を施しました。
この際、明度だけでなく色相も微妙に
変化させるのが、髪に立体感をあたえるコツです。
その6。小物
head gear という名前でレイヤーを作成。
おとこのこは真鍮パーツがモチーフ、
おんなのこはガテン系の設定なので、
フィルタ>ピクセレート>メゾチントで
タオル素材を演出しています。

その7。glove & shoes
もう、ただ塗ってるだけです。

今日は、ここまで! つぎはウエアだぁ!!!
つづく~!


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やっちゃったからには完成するまでやんないとね。
その6。髪の毛
とりあえず新規で"hair"というレイヤーをつくって
それぞれのキャラのベース色らしきもので
塗ってみますね。
塗りムラやヌケをみつけ易くするため
背景は白。塗り終えたら
メニューから「選択範囲を読み込む」を開き。
hair 透明部分を読み込む。

こうすると作業中、髪以外の透明部を
マスクが保護してくれるので
余分な塗りのはみ出しが起きないので便利。
もちろんチャンネルマスクとして
保存する事もできます。
プロの方で実践している方は多いです。

画面はline 透明部分になってますが
間違いではないのです。
髪の色が青、紫なのでオレンジ系の
線画が浮いてしまうのをおさえるため
一段と濃い色に加工する工程のキャプチャです。

紫に4色、青に3色の陰影を施しました。
この際、明度だけでなく色相も微妙に
変化させるのが、髪に立体感をあたえるコツです。
その6。小物
head gear という名前でレイヤーを作成。
おとこのこは真鍮パーツがモチーフ、
おんなのこはガテン系の設定なので、
フィルタ>ピクセレート>メゾチントで
タオル素材を演出しています。

その7。glove & shoes
もう、ただ塗ってるだけです。

今日は、ここまで! つぎはウエアだぁ!!!
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