熱中時代! 社長編 -77ページ目

平成23年度 自治会地区会長

新社会人おめでとう!

昨日から、申請書類の変更を作成。不眠不休でした。
洗顔をして、大好きなコーヒーを飲んで「シャキッ」。
$熱中時代! 社長編-朝刊とモーニングコーヒー

毎年、サントリーの新聞広告を楽しみにしています。
1月「新成人」、4月「新社会人」と日本の未来を担う若者へ伊集院静氏からの「おめでとう」メッセージ。今年は、大地震、大津波、原発と計画停電の不安が包む中、新年度のスタート。
今年の新社会人だけでなく、日本人へのメッセージ。

$熱中時代! 社長編-サントリー 伊集院静氏
※今朝の日本経済新聞に掲載されていた広告を転載します。

ハガネのように 花のように ~伊集院 静~

新社会人おめでとう
君が今立っている職場が、君の出発点だ。
さまざまなことが起きている春だ。
働くとは何か。生きるとは何か。日本人皆が考え直す機会かも
しれない。世界中が、これからの日本に注目している。彼等が
見つめているのは日本人ひとりひとりの行動だ。日本人の
真価だ。国家は民なのだ。ひとりひとりの力が日本なのだ。
力を合わせて進む。しかし力を合わせるだけではダメだ。
一人の力を最大限に出し、強いものにしなくてはいけない。

新しい人よ。今は力不足でもいい。しかし今日から自分を鍛
えることをせよ。それが新しい社会人の使命だ。それが新しい
力となり、21世紀の奇跡を作るだろう。ハガネのよう
な強い精神と、咲く花のようにやさしいこころを持て。苦し
い時に流した汗は必ず生涯のタカラとなる。ひとつひとつの
ハガネと、一本一本の花は、美しくて強い日本を作るだろう。
美しくて強い日本人。職場を作ろう。
その時こそ笑って乾杯しよう。


$熱中時代! 社長編-Ballantine's  glass
【サントリー】
※日本の洋酒、ビール、清涼飲料水の製造・販売等を行う総合企業グループ。
1899年2月に、創業者の鳥井信治郎が、葡萄酒の製造販売を目的とした鳥井商店を創業。これを母体として、1921年12月1日に株式会社壽屋(寿屋)を設立。サントリーの名が初めて現れたのは、商品名からで、1929年4月、初めて発売したウイスキーに創業者鳥井信治郎が「サントリー」と名付けた。
これは当時発売していた赤玉ポートワインの「赤玉」を太陽に見立ててサン(SUN)とし、これに鳥井の姓をつけて「SUN」「鳥井」、「サントリー」とした、ということになっています。
「鳥井さん」を逆さにしてサントリーとしたという説も広まっているが、これは誤りです。
1963年3月に、ビール発売を期して新天地に向かう思いを込めて、商品名であったサントリーを社名にも用いて、サントリー株式会社に商号変更しました。

熱中時代! 社長編-シャツ

午前6時。そろそろ私は戦いの時間、新しいシャツに袖を通して出掛けます。
新規事業の申請に行って参ります。
「ハガネのように 花のように」社長も奮闘中です。 

第十回 プロジェクト会議

木瓜の花言葉・・・。

トチギ・スクラム会 in Tochigi City