数奇者の足跡、はしごする降って湧いた自由時間。五島美術館にて、東西数奇者の審美眼、鑑賞。近隣のレストランガイド、とてもよい。充実のランチ後、畠山記念館に移動。李白は実物の方がより酒好きの詩人を思わせる赤色。光悦、好きや〜〜。薄茶と干菓子も美味しく頂く。ハンドブック、コンパクトでわかりやすい。樹齢200年を軽く超える木々の大迫力。樹皮をまじまじと見てしまう。モチモチの木?それぞれ、松ぼっくり3つ、照り葉1つ。日日是好日。