遅れた二年間を取り戻し必ず第一志望(同志社)に合格する!!
何かアドバイスがある方、高校生や受験生、いや誰でもいいです。
気軽に絡んで情報交換しましょう(^-^)
お久しぶりであります
昨日やっと期末テストが終わったので、久しぶりに書こうと思います(^-^)/
一学期の定期テストも終わったということで、
夏の受験勉強に向け
赤本買いに行きました!

バリバリ過去問解いていくのはもう少し先の話だけど、やっぱ志望校の赤本は傍にあるだけでモチベーションのもとになる( ´∀`)
もっと早く買っておけばよかった(笑)
他に河合塾出版の「関関同立世界史」と
英熟語帳も買いました。熟語は単語と平行して毎日やっていこうと思う。
これでしばらく問題集に困ることはない。
プラン(英語)としては
今持っている長文問題集(基礎英語長文精講ってやつ)が三分の一終わってるから、夏休みが終わるまでに一周して、出来の悪かった問題を解き直しておく。
それからは過去問や、やっておきたい長文700を購入して演習する。
単語帳熟語帳は一冊ずつあるから、入試本番までボロボロになるまで使う。
総合力は低いが、着実に力はついてきてるはず(?)とにかくあきらめんな俺!
今日、先月の模試の結果帰ってきたけど
同志社と関学D判定だった(・∀・)
偏差値10足りなかった(・∀・)
だから何だ!!
別に楽観視してないし、むしろ危機感でいっぱいです。
だからこそ強気でプラス思考にならなきゃ(^O^)/
とりあえず2週間後の記述模試に向けて、猛勉強だ!
見てろ!一ヶ月前の俺とは違うからな(゚Д゚)
一学期の定期テストも終わったということで、
夏の受験勉強に向け
赤本買いに行きました!

バリバリ過去問解いていくのはもう少し先の話だけど、やっぱ志望校の赤本は傍にあるだけでモチベーションのもとになる( ´∀`)
もっと早く買っておけばよかった(笑)
他に河合塾出版の「関関同立世界史」と
英熟語帳も買いました。熟語は単語と平行して毎日やっていこうと思う。
これでしばらく問題集に困ることはない。
プラン(英語)としては
今持っている長文問題集(基礎英語長文精講ってやつ)が三分の一終わってるから、夏休みが終わるまでに一周して、出来の悪かった問題を解き直しておく。
それからは過去問や、やっておきたい長文700を購入して演習する。
単語帳熟語帳は一冊ずつあるから、入試本番までボロボロになるまで使う。
総合力は低いが、着実に力はついてきてるはず(?)とにかくあきらめんな俺!
今日、先月の模試の結果帰ってきたけど
同志社と関学D判定だった(・∀・)
偏差値10足りなかった(・∀・)
だから何だ!!
別に楽観視してないし、むしろ危機感でいっぱいです。
だからこそ強気でプラス思考にならなきゃ(^O^)/
とりあえず2週間後の記述模試に向けて、猛勉強だ!
見てろ!一ヶ月前の俺とは違うからな(゚Д゚)
オラニエ公ウィレム
タイトルは関係ないです。どうしても覚えられない人名です\(^o^)/
こいつはオランダ独立戦争の首領だけど、どうも俺の頭の中にいるのが嫌いみたいだ。
さて、今日は図書館で一日中やりました。なかなか集中できましたが、途中で図書館の本読みあさって時間無駄にしてしまいました。
いや、無駄じゃない?…
『歴史を変えた誤訳』
たぶんこんな感じのタイトルでした。第一章読んだだけですが、一つの誤訳が原爆投下を導いたって話です。
借りてきたわけではないので内容がうやむやかもしれません(x_x;)
ポツダム宣言で日本がアメリカから無条件降伏を要求されたとき、当時の鈴木首相は
(要求を飲んでよかったが)当時の日本の雰囲気から簡単に降伏することは、国民に後ろめたいからか、公共の発言では
この件に関しては「黙殺する」と報道された。
あくまで、もう少し様子を見させてくれという意味だったらしい。それを国民に強気の姿勢であることを示したいため、このように語気を強めたらしい。
しかし、これを翻訳者はignoreと訳してしまい、さらにアメリカ側はrejectと解釈したのです。
(これには色々と過程があるんですが省略します)
ただ元々、“黙殺"には、相手にしない眼中に入れないみたいな意味がふくまれています。
だから何の説明もなしに、鈴木首相が使ったあのニュアンスを読みとるのは不可能だったんです。
「要求を受け入れないなら日本を壊滅に追い込む」みたいなこともポツダム宣言に記されていたそうです。
そしてその八日後(十日後?)
原爆が投下されました。
ただ、多くの反証があるので、この誤訳がなくても原爆は落とされていたという説が強いのが事実です。
しかし、外交上の翻訳ミスは他にたくさんあります(例えば日米の貿易摩擦にも少しは関係あるらしい)
翻訳にこのような誤りはつき物ですが(ある程度は)、ポツダム宣言の時のような重要な外交の翻訳はもっと慎重に行ってほしものです。
とりあえず言葉ひとつにしても異文化との完全なコミュニケーションって本当に難しいですね。
こいつはオランダ独立戦争の首領だけど、どうも俺の頭の中にいるのが嫌いみたいだ。
さて、今日は図書館で一日中やりました。なかなか集中できましたが、途中で図書館の本読みあさって時間無駄にしてしまいました。
いや、無駄じゃない?…
『歴史を変えた誤訳』
たぶんこんな感じのタイトルでした。第一章読んだだけですが、一つの誤訳が原爆投下を導いたって話です。
借りてきたわけではないので内容がうやむやかもしれません(x_x;)
ポツダム宣言で日本がアメリカから無条件降伏を要求されたとき、当時の鈴木首相は
(要求を飲んでよかったが)当時の日本の雰囲気から簡単に降伏することは、国民に後ろめたいからか、公共の発言では
この件に関しては「黙殺する」と報道された。
あくまで、もう少し様子を見させてくれという意味だったらしい。それを国民に強気の姿勢であることを示したいため、このように語気を強めたらしい。
しかし、これを翻訳者はignoreと訳してしまい、さらにアメリカ側はrejectと解釈したのです。
(これには色々と過程があるんですが省略します)
ただ元々、“黙殺"には、相手にしない眼中に入れないみたいな意味がふくまれています。
だから何の説明もなしに、鈴木首相が使ったあのニュアンスを読みとるのは不可能だったんです。
「要求を受け入れないなら日本を壊滅に追い込む」みたいなこともポツダム宣言に記されていたそうです。
そしてその八日後(十日後?)
原爆が投下されました。
ただ、多くの反証があるので、この誤訳がなくても原爆は落とされていたという説が強いのが事実です。
しかし、外交上の翻訳ミスは他にたくさんあります(例えば日米の貿易摩擦にも少しは関係あるらしい)
翻訳にこのような誤りはつき物ですが(ある程度は)、ポツダム宣言の時のような重要な外交の翻訳はもっと慎重に行ってほしものです。
とりあえず言葉ひとつにしても異文化との完全なコミュニケーションって本当に難しいですね。
