先日、レトロゲームさんが記事にしていたこちら。
イーアルカンフーにバージョン違いは存在するのか!?後編



私も便乗してw、プラケや端子部分について確認しましたので、
まとめてご紹介します!

 


(1)イーアルカンフー

 

 


(2)けっきょく南極大冒険

 


(3)ハイパーオリンピック

 

 

(4)ハイパーオリンピック 殿様Ver

 

 

(5)ロードファイター

 


(6)ハイパースポーツ

 


(7)ツインビー


(8)グーニーズ


の8点でございます。

 

 

 

…さて、

 

まずプラケは、
唯一、ツインビーだけが、HVCで、
他のはすべてKONAMI software 200221だったと思います。

それと、端子部分は…色はちょっとわかりにくいですね…

白か緑か茶色のどれかって感じですかね。

 

と言うことで、プラケと端子部分はこんな感じでした。


それから、ちょっと前から気になっているのは…、

コナミの外箱のコピーライト表記、細かいんですよね。

 

 

画面左にある、「RC80X」とかの下に、

「Package, Program and Audiovisual (c)Konami 1986」

という感じで書いてあるんですよね。

 

最後の並びは、年が先の「1985 Konami」というケースと、

年が後の「Konami 1986」のケースがあるんですね~

 


以前記事にした…→任天堂小箱シリーズ、コンプ!でも、書いたのですが、

 

任天堂の小箱ソフのROMで、「Audio Visual」のコピーライト表記があったりなかったりして、

多分、生産時期で違っているものがある感じがしました。

 

コナミソフトでも、そういうバージョン違いあったりするんでしょうか?

 

 

ということで、

 

 

こいつらの、プラケと端子部分の画像でしたw

 

…という感じでした!

ツインビーだけ、コナミプラケじゃなかったのが気になりますが…

 

さて、レトロン殿、ご参考まで!です~

追加で確認しろや~とかあれば、遠慮なくw

 

それでは\(^o^)/

 

 

寒い日が続いておりますね。
皆さん、風邪をひかないように、お気を付けくださいませ。

ということで、2018年中古ゲーム購入記録 Vol.7です。

(1)Wii『リンクのボウガントレーニング』

 


未プレイ、初購入です。
前々から気にはなっていて、今回ようやく購入。
ザッパーも購入済。

たまに無性にガンシューを遊びたい…と思い立ちますので、
その時用に購入しておいた感じです。
シンプルで面白そうなので、楽しみ~。

 


(2)GBA『新約 聖剣伝説』

 


未プレイ、初購入です。
聖剣伝説シリーズ自体、一作も遊んだことないです。
最近Switch(NSW)で『1』から『3』のパックが出ていて、
そちらもちょい気になっています。

それから、GBAのソフトを買ったのは、かなり久しぶり。
まだいくつか欲しいのはあるのですが、GBAまで手が回らない感じです。


(3)SFC『シムシティ』

 


プレイ経験あり、再購入です。
これは、当時購入して、ちょいハマったことを覚えています。
難しそうな内容だと思っていたら、かなり敷居が下がっていて、
楽しくプレイできたように思います。

『シムシティ』シリーズでプレイしたことが有るのは、
多分このスーファミ版だけな気がしてます。


(4)SFC『シムアース』

 


確かプレイ経験あり、再購入です。
これって地球誕生とかから生物の進化を見ていくゲーム…でしたっけ?
よく覚えていないんだよな…
一度プレイしてみたいと思っています。

確か『シムアント』ってゲームもあった気がするんですが、
これはスーファミではなくて、別機種だったかな…。


(5)FC『レイラ』

 


未プレイ、初購入です。残念ながら説明書なし。

dBソフトのこのゲーム、当時は全く知らないゲームでした。
女性キャラが主人公なゲームのためか、割りと値段いいですね…
MAZE ACTION GAMEってなってますが…どんなんだろう?

一度プレイしたいと思います。

 

 

 

 


という5本でした!

最高値は、FC『レイラ』の6,800円…。
説明書ないので悩んだのですが、勢いで購入してしまいましたw
…最近、説明書なしは許容範囲になりつつある…(苦笑)

他のは、250円~300円。

■2018年 中古ゲーム購入本数
 FC:12本 ← ★1本追加!
 SFC:6本 ← ★2本追加!
 GC: 1本
 Wii:  4本 ← ★1本追加!
 GB:  3本
 GBA:1本 ← ★New!
 SS:  1本
 PS:  3本
 PS2:3本
 PS3:1本

 合計:35本
 
それでは\(^o^)/

関東地方で雪の影響を受けた皆さん、大丈夫でしたでしょうか?

 

私は、普段よりも早い時間に帰宅することができたので、

それほど影響なく帰れました。

 

普段利用している品川駅が、夕方には入場規制がかかったみたいで…

早めに決断してしまって良かった…

 

 

話は変わりまして…

あと約3週間後の2/8と発売日が迫っているソフト…
 


PS4『真・三國無双8』です!

私が大好きな「無双シリーズ」の原点であり、
『5』以外の本編は、ほぼ発売即買いしてきています。

大体、お店やネットショップで、予約購入しており、
発売日に自宅に届く、って感じでした。

…が、本作はちょっと考え中…。

 

毎回楽しみにしている要素は、2つあります。

それは、新キャラと武器システム。

 

 

まず、今回の新キャラは…



魏『満寵』『荀攸』『曹休』
呉『徐盛』『程普』
蜀『周倉』
晋『辛憲英』

と、7名の追加のようです。

 

魏と呉の5名は、なかなか良いところの追加で嬉しいです。
ただ、『荀攸』は、『7エンパ』の『荀彧』とカブり気味な感じで、
もうちょっと他でも良かった気はしますが…

これは、まあ問題ないんです。

それから気になるのは、「武器」。

『5』でコンパチ祭りが発生してしまったあと、
『6』や『7』では、その反動かのように、
全キャラに固有の得意武器が与えられて来ていると思います。

つまり『7』あたり、約80キャラ居るので、
80種類の武器があり、それぞれが得意武器として設定されていました。

おかげで、現実的でない武器が多数ありましたが。
船とか、ビリヤードとか、笙とか、笛とか…

それでも、これは武器収集や武器育成も楽しくなるシステムで、
とても楽しみの要素の一つではあります。

が、本作は確か3キャラずつくらいで、1武器となり、
武器種類は30種類もないくらいに減っているようです。

でも、とんでも武器を増やすのも大変だし、
キャラごとに固有のモーションがあれば良いだろうな、って感じで、
そこはまああまり気にはしなくていいかなって感じました。

 



では、何が気になっているのかというと…
本作の一番売りのポイントであると思われる、



「オープンワールド」ってところだったりします。


どうやら「オープンワールド」って、マップがシームレスで繋がり、
一つのマップで全世界が繋がっている…という感じみたいです。

ここが、私が発売日即買いを、ちょい躊躇っている理由。

 

今までの「無双」は1ステージずつ順番に、
約20分もかからずにテンポよく進めてこられるものでした。

ステージの合間は、お店で買物して武器強化したり、
『真田丸』のように、どこかの村を歩いて会話したり…とかって感じです。

それが、本作はオープンワールドになることによって、
このステージ間の繋がりとか、一体どうなっているのか?
これまで通り、テンポよく1ステージずつ遊べるのか?

とかが、気になって来てしまって、「うーーん、どうなんだろう?」ってなり、
本作のウリである一番のポイントが、私には壁になっている状況…。

本来、新しい要素で期待してしかるべきだと思うのですが、
これまでの無双のシステムが概ね満足だっただけに、
これによる改変がどうなるのかが、一番の気がかりなんですよね。


ま、こんなふうにグチャグチャ言いながらも、
結局は発売日に確り手に入れている可能性は大ですし、

実際、「やっぱ無双楽しいわ~~~」ってなって欲しい!

 

ということで、もう少し考えてみたいと思っています!

それでは\(^o^)/