昨年12月に、任期が半年ほど延びましたと書いたのですが、これは、客先の要望によるものでした。

ところが、今年になって、客先の方針が変わったみたいで、3月に入って、突然、任期は延長しないとの通告が来ました。

その後、紆余曲折はあったのですが、任期は3月末で終了となり、残務整理をして、4月中旬に帰国します。

いろいろと問題は山積みにもかかわらず、請負者側の作業はちっとも進んでいないので、離任できる状況ではないのですが、どんなに説明しても、客先が理解してくれないので、しょうがありません。

いろんな仕事を、ローカルと、一人残る日本人(別業務の担当で、彼も任期は5月末)に、投げていくしかないですね。

まったく、困ったもんだ・・・・・