こんにちは

プリティです

5/8は世界赤十字デー

そして5月は赤十字運動月間でもあります

ブライド・トゥー・ビーが社会貢献の実現に
真剣に取り組んでいることは
いつもブログを見てくださっている皆さまなら
ご存知と思います

特に献血活動は継続的に行っており
献血センターからその功績を何度も表彰して
こちらをお読みの方の中に
献血に行かれたことがある方は
どれくらいいらっしゃるのでしょうか

たくさんの方がされたことがあると嬉しいのですが
行ったことがない人の方が
多いのではないかな?と思います

私もブライド・トゥー・ビーに入るまでは
したことありませんでした

体験するまでは
太い注射をされて血を吸われるって
めちゃくちゃ怖い

って思っていました

プリティと同じでなんとなく怖いイメージがあり
行けずにいる方も多いのでは

プリティもはじめての時は恐る恐るだったのですが
実際体験してみたところ・・・
実は全然痛くないんです

是非皆さまも一度献血してみてください

(こちらは2018年10月に献血を行ったときの写真です)
ちなみに
なぜ献血が必要なのか?という部分を
日本赤十字社様のホームページから
抜粋致しましたのでこちらもご覧くださいませ

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輸血に使用する血液は、まだ人工的に造ることができず、長期保存することもできません。
また、近年、血漿分画製剤のひとつである免疫グロブリン製剤の必要量が急激に増加しています。 このため、輸血等に必要な血液を確保するためには、一時期に偏ることなく、1日あたり約13,000人の方に献血にご協力いただく必要があります。
献血の課題

日本国内では、少子高齢化等の影響により、主に輸血を必要とする高齢者層が増加し、若い世代が減少しています。
10~30代の献血協力者数はこの10年間で35%(2010年_約275万人→2019年_約180万人の約95万人)も減少しており、少子高齢化が今後ますます進んでいくと、血液の安定供給に支障をきたす恐れがあります。今後も患者さんに血液を安定的に届けるためには、今まで以上に若い世代の献血へのご理解とご協力が必要となります。
日本がピンチです

私たちの血液で救える命があります

是非私たち若い世代(〜30代)の力で
以上
紅茶の国のメッセンジャー
プリティでした
