『なつかしい茶の間の風景』さわー父

・みてほしいところ

和室の雰囲気

 

・大変だったところ

限られたパーツで作る畳が意外と苦労しました。

 

・製作時間

5時間

・ブリックラボかたおかより。

本来、クルマ系ビルダーのさわー父。

昨年より、コンテストは作風を変え、いろいろなものを作られています!

タイトルを見る前に、このブラウン管らしいテレビの感じ、茶ダンスの感じ、

きっと昭和だなって感じが伝わってきました。

きっと机の上は、カゴに入ったミカンなのかなって思います。

タタミ、難しいですよねー!