おまえなんか死ねばいい、役立たず、死ね、とか自分の脳みそに言い聞かせながら生きてるのなんでだろうね

許してほしいな、わたしがほしいやりかたで
病んでる。
説明するのも面倒。病んでいる。
並行作業ができない。ものがなくなる。
体を輪切りにしてごみばこに捨てたい。
首を切りたい。喉を落としてほしい。
面倒くさい。

怒らないでほしい。
はなしをきいてほしい。
誰もいない。
真面目にしたくない。
首を切りたい。
首を切りたい。
頭の中は腐ってる。行き場がない。
肩を捻じ切ってごみ箱に捨てたい。
指をぜんぶ潰してほしい。
頭をすり潰してください。

間違ったら、こういう気持ち
できなかったら、こういう投影

そろそろだめだな精神
治さないと
おはようございます、そしてこんにちは。
今回もわけのわからない書き出しから始めてみるんだけどさ。

眠いね。うん眠い。

たらり ゆるり としている。今の気持ち。

心拍と緊張から解放されて、一気に緩くなったな。
まあなんだ、血糖値はとっといた方がよかったかな。

方法というか、思考と裏付けだったわけか。

手を取ってくれないかなぁ。
選んでくれないかなぁ。

埋み火くらいの期待だよ。

にいちゃん、にいちゃん。
アイツになりたい、なりたくない。
今どうしてるかなぁ。
好きなんだよねぇ。たぶん大好き。だけれど、とっても怖いんだよ。
ヒーローで、いじめっこ。
有効的で排他的なのか。
わたしの思い込みもあんのかな。
「兄貴を見てたら自分がゴミのように見えてくる」からくやしいんだな。
だから、間違ってなくてほしいし。あいつが間違ってたら私が正しかったのかよ、ふざけんな、なんて。言いたくもないな。 

なにも知らなかったなぁ。

私は秘密主義らしくて。