人志松本のすべらない話
昨日、
「人志松本のすべらない話/ザ・ゴールデン」がやっていたので、
お笑い好きな僕としては、
外せないのでしばし鑑賞![]()
「誰にでも一つは、すべらない話をもっているものである。
そしてそれは誰が聞いても、何度聞いても面白いものである。
松本人志をはじめとする精鋭たちが、
プレーヤーの名前が書かれたサイコロを振り,
出た目のプレーヤーが持ち前の話を披露する事だけでお送りするという
とてもシンプルな番組。
もちろんすべてのお話は実話である。」
【今回のプレーヤー】
松本人志、千原ジュニア(千原兄弟)、宮川大輔、ほっしゃん。、
河本準一(次長課長)、ケンドーコバヤシ、勝俣州和、前田政二、
なるみ、原西孝幸(FUJIWARA)、松村邦洋、渡部 建(アンジャッシュ)、
有吉弘行、後藤輝基(フットボールアワー)、若林正恭(オードリー)、
益子卓郎(U字工事)、中山功太
僕としては・・・
ほっしゃん
宮川大輔
というレギュラー2人が大好きなので、
特に注目![]()
僕の一押し、
宮川大輔の「世界の果てまで行ってQ」ネタ、
”メキシコの鳥人祭り”
これは、ちょうどそのオンエアを観ていたので、
大 爆 笑 ![]()
いや~、
やっぱり大輔は ”すべらんな~”
などと、独り言を言っている僕・・・
いよいよ、ほっしゃん登場。
今回は奥様ネタの ”ガス代” ![]()
ガス料金を払い忘れ、
ガスを止められてしまいそうになったので、
翌日の支払いに行き忘れないように、
メモに「ガス代忘れない」と書き、テーブルの上に置いておいた。
翌日・・・
奥さん : 「昨日は楽しいことがあってよかったわね」
ほっしゃん : 「え? 何?」
奥さん 真顔で : 「ガス代(ガスヨ)ってだれよ![]()
」
ほっしゃん : 「え~? 何~?」
あまりの出来事に気持ちの整理がつかず、
なにも言い返せなかったそう・・・
こうやって、文章で書いてもなかなか伝わらないですが、
ほっしゃんの表情や、
口調を見ていると、
これがまた面白い![]()
![]()
このネタで
M・V・S(モースト・バリアブル・すべらない)を獲得したのはいうまでも無い![]()
STAND UP (原題/NORTH COUNTRY)
今日も梅雨の中休みで、バーンッと快晴![]()
こんな日は海なんぞ行きたいものですが、
今日もがんばって仕事してます![]()
そんな時になんなんですが・・・・・
昨日、ちょっと面白い映画を見てしまったのでご報告です。
「STAND UP」
監督: ニキ・カーロ
出演: シャーリーズ・セロン、フランシス・マクドーマンド、ショーン・ビーン
ウディ・ハレルソン、シシー・スペイセク
原題: NORTH COUNTRY
制作: 2005 アメリカ
日本では2006年に公開になった映画ですが、
皆さんご存知でしたか?
簡単にストーリーを説明すると・・・
シングルマザーになった主人公(ジョージー)が、子供達を養う為に、
給料の高い鉄鉱山という”男社会”の中に実を投じ、
虐待や様々なセクシャルハラスメントを耐え忍んでいたが、
自分の愛する家族や、両親、友人を巻き込む事態になっていく。
ジョージーは会社を相手取って、集団訴訟を起こそうとするが・・・
同僚の女性や友人も、そして家族までも尻込みしてしまう。
そして、ジョージーは「1人」で立ち上がる。
しかも、真正面から堂々と立ち向かって行く。
その姿にやがて・・・・・
という、実話を基にした映画なのですが、
”性的描写”や”執拗なまでのいやがらせ”、
はたまた”レイプ”などといったことが劇内に出てくるのですが、
主人公/ジョージー演じる、シャーリーズ・セロンの、
くじけながらも真直ぐに前を見据える瞳が、
本当に強く、
そして、愛する子供達を見つめる瞳が、
本当に優しく、
心に残る映画でした![]()
この手の映画は賛否両論の激しい映画になりますが、
それを承知で見る価値有ると思います。
是非![]()
追記:キアヌ・リーブス主演の「ディアボロス」にも、出てましたけど、
ポルシェ911GT3という車 Vol.2
お褒めの言葉を頂きました![]()
わが社の社長さんから「いいじゃん、やれば出来るね~
」
よ~しっ![]()
調子に乗ってVol.2を書いてみよう。
わが社の一押し「Porsche 911 GT3」という車には、
脅威のブレーキシステムが装着されています。
P・C・C・B(ポルシェ・セラミック・コンポジット・ブレーキ)
これは長いポルシェのレーシングテクノロジーが生んだシステムで、
超高強度セラミックディスクに複合素材ブレーキパッドを組み合わせています。
●ブレーキディスク
直径350mmもあるブレーキディスクは、
真空状態の中、
1700℃という高温のもとで、
”カーボンファイバー”に”シリカ”を化合して行きます。![]()
こうして製造されたディスクは、
スチールディスクを大きく上回る強度と耐熱性を備えます。
また、ディスク内のスリット数を増やして冷却効率が上がり、
スリットを増やしたことで内壁が増え、強度が増しています。
また、デスクに空いた穴(クロスドリル)のお陰で、
更に冷却効率が上がり、
摩擦係数も増えて、「停止」までの時間を短縮することが出来ます![]()
●ブレーキキャリパー(イエローペイント)
フロントに6Pod (両方向に3づつのピストンを備える)
リアに4Pod (両方向に2づつのピストンを備える)
アルミニウム製モノブロックキャリパーを組み込みます。
これにより、素早く減速することと、
制動能力を一貫して発揮することが可能になります。
●軽量化
PCCBは従来の911用スチールディスクに比べて約50%軽量化されています。
* 軽さによるメリットは・・・
1.パフォーマンスの向上
2.燃費の向上
* バネ下重量が軽減されたことで・・・
3.快適性の向上
4.ロードホールディング性の向上
5.トータルハンドリングの向上
6.俊敏性の向上
などといった多数のメリットを生み出しています。
このブレーキの凄さは体感しないと分かりません。
例え話ですが、
200km/hで走行中から完全停止状態まで・・・
わずか、4.5秒![]()
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というウルトラスーパーなブレーキだという事なのです。
新車時のオプション値段も¥1.350.000-というウルトラスーパーな値段ですが・・・
しかし・・・
車という鉄の塊に、
80リットル以上ものガソリンを積んで、
一般の公道を走るのですから、
大切な人を守るためには、
決して高い値段では無いと思いたいです。
そんな、
わが社の一押し「Porsche 911 GT3」の詳細はこちらからご覧下さい!
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