さて、前回の記事でA8というフェーマスなイヤフォンを買っちゃったのは書いたわけですが…
あんなのは地獄でもなんでもありません。所詮1万やらそこらですよ。
なんせ、B&Oのショールームにある商品群は、大概が一桁、下手したら二桁違います。
65インチのテレビが200万とかするんだぜ!イェア!とか無駄にハイになります。
それはそれとして、イヤフォンを見ていたらそばにこれがあったんですね。
ていうかまぁ買っちゃったんですけどね。
↑そばにあったやつ。俺の目が届くところにこういうガジェットを置かないでください。
箱だけじゃ何がなんだかですよね。これは、BLUETOOTH方式の携帯用イヤフォンマイクです。
名前はEarSet 2といいます。ちなみに、EarSet 1というのは、有線式のモデルです。
まぁ説明ばっかしてもなんなので、以下の写真を見てください。
←ふたを空けたところ。Apple製品もパッケージは凝ってるけど
これはこれで良くできてる。蓋の裏のポケットには説明書関連、
一番上の階層には、左から壁掛け用金具、右に充電器
一番下のが本体です。
←緩衝材を取り除くと、一番下の階層にアクセスできる。
←蓋の裏には説明書などが入るポケットが。
←一番下の階層には充電器、壁設置用のネジ等。
←マイクを開くと自動的に通話になる。
←充電器に載せたところ。スマートである。
ちなみに磁力で固定される。なんか上質である。
写真では見えないけれど、黒い●部分の裏側には充電・動作状態を表すLEDがあり
側面には押し込み・上下に動かせるスイッチがある。これもいじった感じは上質。
スペックは、5時間通話の100時間待ち受けであり、必要十分。
音質は、前のよりいいです。特に受話がクリアです。
以前はたまに声が遠いと相手から言われたんですが、試したところそれもないようです。
あと、この商品は右耳用と左耳用があります。買うときは気をつけましょう
↓オマケ。以前使っていたやつです。これ、見た目は最低だけど性能と使い勝手は最高です
今回、本命が1万数千円、なんとなく衝動的に買っちゃったのが3万7千円くらい。
ほんと、世の中意味が分かりません。

あんなのは地獄でもなんでもありません。所詮1万やらそこらですよ。
なんせ、B&Oのショールームにある商品群は、大概が一桁、下手したら二桁違います。
65インチのテレビが200万とかするんだぜ!イェア!とか無駄にハイになります。
それはそれとして、イヤフォンを見ていたらそばにこれがあったんですね。
ていうかまぁ買っちゃったんですけどね。
↑そばにあったやつ。俺の目が届くところにこういうガジェットを置かないでください。
箱だけじゃ何がなんだかですよね。これは、BLUETOOTH方式の携帯用イヤフォンマイクです。
名前はEarSet 2といいます。ちなみに、EarSet 1というのは、有線式のモデルです。
まぁ説明ばっかしてもなんなので、以下の写真を見てください。
←ふたを空けたところ。Apple製品もパッケージは凝ってるけどこれはこれで良くできてる。蓋の裏のポケットには説明書関連、
一番上の階層には、左から壁掛け用金具、右に充電器
一番下のが本体です。
←緩衝材を取り除くと、一番下の階層にアクセスできる。
←蓋の裏には説明書などが入るポケットが。
←一番下の階層には充電器、壁設置用のネジ等。
←マイクを開くと自動的に通話になる。
←充電器に載せたところ。スマートである。ちなみに磁力で固定される。なんか上質である。
写真では見えないけれど、黒い●部分の裏側には充電・動作状態を表すLEDがあり
側面には押し込み・上下に動かせるスイッチがある。これもいじった感じは上質。
スペックは、5時間通話の100時間待ち受けであり、必要十分。
音質は、前のよりいいです。特に受話がクリアです。
以前はたまに声が遠いと相手から言われたんですが、試したところそれもないようです。
あと、この商品は右耳用と左耳用があります。買うときは気をつけましょう

↓オマケ。以前使っていたやつです。これ、見た目は最低だけど性能と使い勝手は最高です

今回、本命が1万数千円、なんとなく衝動的に買っちゃったのが3万7千円くらい。
ほんと、世の中意味が分かりません。
