いい加減社長の日記 -7ページ目

いい加減社長の日記

会社を立ち上げて15年。今はやりのIT関係だけど、世間で騒がれてる社長たちには、ほど遠い。



ニュースネタをメインとして、映画は週に1回程度のレビュー記事、他は、愚痴の多い自分ネタなど?



今度、映画情報サイトを立ち上げる予定です。

「子供のころポケモンが好きだったティム(ジャスティス・スミス)は、ポケモンに関する事件の捜査から戻らないままだった父親のハリーが、事故で亡くなったと同僚のヨシダ警部(渡辺謙)から知らされる。人間とポケモンが共存する街、ライムシティにある父親の部屋を訪れたティムは、人間の言葉を話す名探偵ピカチュウに遭遇。ピカチュウは、ハリーが生きていると確信していた。」

ポケモンには興味がなかったんだけど、予告編が気になって「名探偵ピカチュウ」。

父親が事故で死んだと知らされたティム(ジャスティス・スミス)。

父親が暮らしていた町は、ポケモンと人間がパートナーとなって暮らす町。

ティムが父親の部屋で会ったのは、父親のパートナーだったピカチュウ。

父親と一緒に事故にあったピカチュウは、父親は死んでいないと言う。

父親が生きていると思われる映像を見つけたティムは、記者のルーシー(キャスリン・ニュートン)と共に、真相を追い始める。

ポケモンには、まったく興味がないので、出てくるキャラクターもぜんぜん知らない^^;

遺伝子操作してポケモンを強化したり、薬によって凶暴化させたり。

ヒーローかと思っていたら、実は悪者だったり。

悪者かと思っていたら、実は味方だったり。

いろいろ面白い展開はあったけど、全体としては、比較的単純で、ひねりはない感じ。

決着の仕方も、意外とあっさりしてるし、子供向けな印象かな。

ポケモンのキャラクターも、数は出てくるけど、役として意味があるのは、ピカチュウとミュウツーだけかな?

もう少し、ポケモンのキャラクターが活かせると面白かったかも?


【2019年お気に入りランキング】
1.グリーンブック
2.メリー・ポピンズ リターンズ
3.ダンボ
4.運び屋
5.キャプテン・マーベル
6.アベンジャーズ/エンドゲーム
7.バンブルビー
8.七つの会議
9.ハンターキラー 潜航せよ
10.シャザム!
11.バイス
12.マスカレード・ホテル
13.十二人の死にたい子どもたち
14.名探偵ピカチュウ
15.THE GUILTY/ギルティ
16.アクアマン
17.アリータ:バトル・エンジェル
18.この道
 

 

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「アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)らアベンジャーズとサノス(ジョシュ・ブローリン)が戦った結果、全宇宙の生命は半数になってしまう。宇宙をさまよいながらスーツの開発を続けるアイアンマンをはじめ、生き残ったキャプテン・アメリカ(クリス・エヴァンス)やソー(クリス・ヘムズワース)らは再び集まり、サノスへの逆襲を始める。」

前回の続きが気になって見逃せない「アベンジャーズ/エンドゲーム」。

前回、サノスに敗北し、多くの仲間を失ったアベンジャーズ。

喪失感と無力感に襲われるメンバーの前に現れたのは、微粒子の世界(?)から戻ってきたアントマン。

アントマンの経験から、過去に戻れる可能性があることがわかり、再び結集し、サノスより先に石を集めるために再び結集することに。

それに気づいたサノスとの最終決戦が始まった。

サノスに消されたメンバーが、そのまま終わるはずはないと思ってたけど、こういう展開だったか。

でも、今回は、石を集めるとき、サノスとの戦いで、犠牲者が・・・

復活したメンバーと別の作品で新たに登場していたキャプテン・マーベルも加わっての総力戦。

最後は、なかなかの迫力ある戦いだったけど、途中はちょっと散漫な感じも。

いろいろな場所に分散した石を集めるために、メンバーが別々の場所に行って並行して戦いがあったりして。

あとはアベンジャーズの終わりということで、総集編的なエピソードも。

終わってしまうのは、ちょっとさみしいけど、このへんが限界なのかな?

キャプテン・マーベルは、相変わらず強いけど、宇宙にはもっと大事な用事があるようで、全面的には参加せず^^;

そういえば、真田広之も出演してたけど、チョイ役(?)で、ちょっともったいない^^;


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「思春期を迎えたビリーは、魔術師にヒーローの才能を見いだされ、世界の救世主に選ばれる。「シャザム!」という言葉を唱えると、S=ソロモンの知力、H=ヘラクレスの強さ、A=アトラスのスタミナなど六つのパワーを持つ筋骨隆々のヒーローに変身する。だが、ビリー(ザカリー・リーヴァイ)の心は少年のままだった。」

予告編で、なんかドタバタっぽくて、迷ったんだけど「シャザム!」。

里親の元で暮らすビリーが魔術師に選ばれ、ヒーローの力を授かる。

でも、なぜ選ばれたのか、その力をどう使えばわからないビリー。

そして、なぜかヒーローに変身すると、大人の体に。

一方、昔、魔術師に会ったものの、選ばれ損ねた悪人が、魔術師を倒し、魔物を解放してしまう。

その悪人が、ヒーローの力を奪おうとビリーをつけねらう。

前半は、コメディ的な雰囲気で、どうなのかな?って感じ。

ヒーローに変身したあとの役のザカリー・リーヴァイも、顔がどうもコメディっぽいww

魔物たちも、なんとも恐ろしい。

こんなので、勝てるのかと思ったら、最後の展開にはビックリ。

普通のヒーロー物とは、ちょっと違う雰囲気だけど、予想してたよりは楽しめた^^

続編ができそうな雰囲気だなぁ。


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