どうもゾンビものらしく、あまり趣味ではないんで迷ったんですが。
ま、興行成績は良いようなので、とりあえず観ておくかと。
ウィル・スミスの「アイ・アム・レジェンド
」を選択。
「UCとしまえん
」は普通の人出。
「アイ・アム・レジェンド
」は、大きめのスクリーンで3割程度?
2週目のレイトショーとしては、こんなもん?
【ストーリー】
治癒はおろか抑制すら不可能なウィルスが蔓延する近未来。
ネビルは優秀な科学者だったが、その恐ろしいウィルスは彼にさえ食い止めることができなかった。
廃墟と化したニューヨークで人類唯一の生存者となったネビル。
3年の間、ネビルはどこかに生存するかもしれない生存者に向けて無線メッセージを送り続けていた――。
【キャスト&スタッフ】
監督: フランシス・ローレンス
出演: ウィル・スミス、アリス・ブラガ、サリー・リチャードソン=ホイットフィールド
50年ほど前のリチャード・マシスンの小説「地球最後の男」の3度目の映画化とのこと。
もちろん、未読^^
今回は、遺伝子操作のミスからとんでもないウィルスが発生。
9割の人類が死滅。
1%の人間は、なぜか免疫があってそのまま生き残る。
残りは、紫外線に極端に弱い「闇の住人(ダーク・シーカー)」となる。
なぜか、「闇の住人」のエサは、生き残った1%の人間。
最初、予告編とかで観たときは、ゾンビ映画だとは思わなかったんだけど^^;
結論としては、「普通」。
それほどおもしろい、とも感じない。
というか、何も感じなかった^^;
前半は、誰もいなくなったニューヨークで。
野生化した鹿の狩をしたり、CD店でCDを借りたり?
暗くなると、シェルター化した家で銃を抱えて眠る。
どう展開するんだろう、と思ってたんだけど。
ま、こんなもんなのかな?
いろいろ突っ込みたくなるところはあるけど。
ネビル(ウィル・スミス)をたずねてくる生き残りのアンとイーサン。
なんか、ネビルがレジェンド、というよりも、アンがマリア様に見えてしまった^^
ゾンビも、やたら敏捷だったり。
なんか、指揮をとってるのがいたり。
しかも、罠をはる知恵があったり。
どういう存在なのか、よくわからない。
それに、1%の人間をエサにするくらいなら、共食いしそうなもんだけど?
なんか、理由があるのかねぇ。
ま、時間とお金のある方は、どうぞ、程度かな。
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