オニールの新素材Tシャツは乾きやすくて秀悦 | breezywaveのブログ

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風況の自由人

風が吹けば海へ。
風が止めば、本を読む。

投資を考え、経済を考え、
そしてまた風を待つ。

時間に縛られず、
市場にも振り回されず、
自然と経済のリズムの中で生きる。

最近、雨の日が多くTシャツが乾くまで待てない日が続きますね。

 

●このTシャツを選んだ理由

 

  • Tシャツがめちゃ乾きやすい
  • 汗かいてもべたつかず涼しい
  • 折りたたむとコンパクトで旅行に便利
  • もちろん紫外線防止
  • 耐久性ありそう

 

●背景

昔、円高の時代にマウイ島で沢山Tシャツを買いました。

あちらだと、Local Motionというショップが多いですね。

 

Saleで$10くらいだったでしょうか。

もう一生分たりるくらい。

 

しかしさすがに最近は破れてきました

ネックの部分がボロボロになったり、生地が薄くなったりして

 

Tシャツが乾くまでの選択フィルターみたいに。。。

残念ながらお別れデス。。。

 

わたしは基本的に天然素材が好きなので、Tシャツはだいたい綿が多いです。

でも冷感素材がここ数年流行っていて、ワークマンとかパシオスで打診買い。

冷感効果というより汗かいてもべとつかないのがかなり評価できます。

 

なので破れたTシャツの代わりに、新しいTシャツを買いました。

廉価版のそれと違って生地がしなやかけば立つことがありません

高いだけのことはあります。

 

 

ちょっと高いですが、かなりいいです。

モービーディックはいま割引になっています。

 

 

 

あと、サーフハットも。

マリンスポーツの場合、波に巻かれても風に吹かれても外れないようあごのストラップが重要

 

 

首の部分の日よけも付いています。

使わないときは丸めて収納できるのが便利。

 

 

●余談ですが

 

ドラマを見て20年くらい昔にFIREした先輩がいたのを思い出しまた。

その方はもとは都内に住んでいて千葉県で遊び三昧、今はサイドFIRE的に漁師もしているみたいです。

あながちドラマの中の設定でもなくリアルな話です。

 

あとバリバリのファンドマネージャーは、ファンドとか自由に買えないみたいで可哀そうです。