には、
●固定費の削減(倹約)
- 電気料金
- スマホ料金
- ふるさと納税
- 医療費控除
7年前から
①ライフイベントとキャッシュフロー表作成
5年前から
②出口戦略検討開始 ★★★
③資産運用開始 ★★
- 旧つみたてNISA開始
- 課税口座で投信積立
※理由は一般NISAを同時に選べなかったから - ジュニアNISA開始
「資産運用」「出口戦略」をさまざまな本を探しましたが、
参考にできる本はこれだけでした。
ただし、この本の目的はFPの資格をとることです。
はじからはじまで読もうとすると疲れてしまいます。
自分にすぐ必要のないところも多いです。
「資産運用」から「出口戦略」までを
うまくガイドしてくれるような本ではありません。
しかし
断片的でも網羅的
に活用できます。
NISAの前にまず、書籍で1500円の自己投資が良いでしょう。
でもいままでやってきたことに間違いがないのいか?
見落としがないのか? を見つけることもできます。
おそらく多くの人が、
CHAPTER 03 金融資産運用を真っ先に見るかもしれません。
でも一番重要なのは、
CHAPTER 01
ライフプランと資金計画
次に重要なのは、
CHAPTER 04
タックスプランニング
をまずチェックしてみるのも良いでしょう。
FPの資格をとることが目的でもありませんし、
NISAを運用することが目的でもありません。
どこから読むのも自由です。
ちなみに自分事として関係あるのは16か所もありました。
見失っていた目的はなんでしょうか。
探し物はなんでしょうか。
●目的
『究極的には 金融面での個人の良い暮らし (well‐being)を達成する』
●手段
『必要な金融に関する意識をもって、知識獲得、技術獲得し、
適切な態度及び行動により健全な意思決定を行う』
●もんだい
手段として選ぶのは「投資」でしょうか「資産運用」でしょうか!?
「投資」ならNISA口座ではなくて、
源泉徴収なしの特定口座がイーサ。
●こたえ(NISA貧乏!?の解決策)
ライフプランがノープランでも、
特定口座内で損益通算できる。
年間20万円以下の利益は確定申告不要。
という点でNISAよりメリットあるから。
●べつのこたえ(ライフプランが大切)
10年以上の積立運用という条件のわたしワニーサ。
定額、長期、積立という条件なら、
10年以上の積立なら元本割れの確率が低いから。















