こんにちは。
フリーで仕事をしていると、
値下げ要求をされる場に度々出くわします。
酷いのになると、
仕事が終わった後に知らされるギャラの金額が
不当に低くされていたりすることもあります。
で、そんな時は一切応じてはいけません。
値下げに応じないと次から仕事が来なくなるからと
渋々、受け入れるフリーの方は少なくありませんが、
一度、値下げに応じると、また次も要求されます。
結果、働けど、働けどの世界に突入です。
なので、値下げ要求には一切応じず、
それで相手がゴネたとしたら、
すぐに席を立ち、二度と、その相手とは取引しない、
というスタンスを取らなければいけません。
支払われる金額とは、
いわば数値化された自分の価値です。
値下げを要求するということは、
「お前の価値なんてこんなもんだろう」
と言われているも同然です。
そんな相手とは取引するだけ損失が拡大します。
また、仕事によっては事前に金額を提示されず、
仕事の完了後に知らされるパターンもあると思います。
その場合は、それまでの取引相場や業界の慣例で
おおよその対価が見積もられるわけですが、
業界が不景気だったり、取引相手が少し抜けていると、
ある日、突然、
「今回はコレで、勘弁して!」
と低い金額を提示されることもあります。
これは仕事が終わった後なので、
席を立つも何も無い状態です。
が、こうした場合でも相応の金額を要求しましょう。
日本人は、最初に負けて、次回以降の取引で
トントンにするという発想をしがちですが、
一度でも不当な支払いをする人間は
またいつ同じ不誠実を働くか分かりません。
ですから、納得できない提示額であれば、
それが何度も取引している相手であっても
突っぱねて、相応の金額を要求する必要があります。
それでも相手が受け入れない場合は
二度と取引をしてはいけません。
クライアントはこちらが選ぶのです。
いずれにしても、こうした対応は
自分の提供する価値に自信が無ければ取れないでしょう。
日々、提供する価値を高める努力をしつつ、
その価値を正当に評価してくれる相手にだけ
提供するというスタンスを徹底するのが
貧乏くじを引かないコツです。
このスタンスが取れるようになると
ビジネスが非常に進めやすくなります。
こんにちは。
たまに、
「仕事辞めたいです・・・」
という旨の相談メールが来ます。
で、困るのは、
「もう辞めました!これから起業して頑張ります!」
という事後連絡です。
それも行動力と言えなくもないですが、
何かを辞める時というのは、変にテンションが上がったり、
正当化する理由が次々と浮かんだりしがちなので
注意した方が良いです。
辞めてから、うつ状態になる人も少なくないので。
私はサラリーマンが
今の仕事を辞めて起業したいという場合、
まずは副業から入ることを薦めています。
なんだかんだ言って、
会社からの定期収入があるのは大きいです。
会社を辞めて、自ら背水の陣を引くという手もあるものの、
リスクは無理に取らない方が良いと思います。
で、副業で月50万円ほど稼げるようになったら
辞めても良いタイミングです。
オンラインビジネスの場合、ラッキーホームランで
瞬間風速的に100万円程度稼げてしまうこともあるのですが、
まぐれ当たりだと、その後が続かずジリ貧になります。
月50万円という額は自分のビジネスを持てば、
それほど大きな額ではありません。
とはいえ、
その程度の額でも継続して入って来るようになれば、
ビジネスの地力が付いている証でもあるので、
会社を切ってしまっても問題ないでしょう。
「えいや!」で会社を辞めてしまう人は
ギャンブラー的な資質が強く、
以降もビジネスとギャンブルを混同しがちです。
辞めたい仕事を無理に続ける必要は無いですが、
リスク管理は慎重に。
こんにちは。
セールススキルを高めるコツは、
セールスを受けまくることです。
自分で営業やセールスをしているにも関わらず、
売り込まれることに対して嫌悪感や抵抗感を持つ人がいます。
これって、スタンス自体が矛盾しているわけですが、
何よりもったいないのは
生きた教材をみすみす逃していることです。
セールスを受けることで、
他社がどのようなセールスをするのかを見られ、
もし、良い商品であれば購入も出来ます。
商品に興味が無かったとしても
売り込みの論理展開やセールス手法を学ぶ良い機会なのです。
で、様々なセールスを受けているうちに、
販売者の良し悪しも見えてきます。
中には、「それで売るのは無理だろう」という、
強引だったりド下手なセールスもあります。
が、そうしたイマイチなセールスであっても
反面教師としてのストックになります。
あと、これは会社勤めの営業マンにはコツ以前の難しい要素ですが、
セールスの良し悪しがビジネスの成功を左右するわけではありません。
まず、商品自体の吸引力があり、
そこにどれだけ良いセールスを展開して行けるかです。
その上で、お客さんに手にしてもらえるセールスを行うには
切り口を日々新しくしていくことが大切です。
これは商品企画においても同様で、
新しい切り口を作るべく、
日々インプットする努力が必要です。
セールスを受けるのは、
そんなケーススタディーを自分の中にストックできる良い機会です。
また、セールスを受ける際は営業手法だけでなく、
そのビジネスモデルにも着目しましょう。
ビジネスを回すためには
収益の全体モデルを把握する必要があります。
例えば、某キックボクシングジムの場合、
入会金は無料、月々の月謝も一般のボクシングジムに比べたら
半分程度の金額です。
では、このジムは何で利益を取っているのでしょうか?
実は、このジムは級ごとにコースが分かれていて
練習内容やカリキュラムが異なる仕組みを設けています。
キックを習えるのは5級以上、
スパーリングは3級以上などというように。
そのため、ジムに通っている練習生は
頑張って級を上げて行こうと日々努力します。
で、ジムは昇級テストの度に受験料をもらいます。
こうしたシステムにより、
月謝を低く抑えることができているのです。
このように、色々なビジネスモデルを目にするのも
企画を考えるヒントとなり、
セールスを受けるのは、その入口でもあるわけです。
セールススキルを高めるコツは、
セールスを受けまくることです。
自分で営業やセールスをしているにも関わらず、
売り込まれることに対して嫌悪感や抵抗感を持つ人がいます。
これって、スタンス自体が矛盾しているわけですが、
何よりもったいないのは
生きた教材をみすみす逃していることです。
セールスを受けることで、
他社がどのようなセールスをするのかを見られ、
もし、良い商品であれば購入も出来ます。
商品に興味が無かったとしても
売り込みの論理展開やセールス手法を学ぶ良い機会なのです。
で、様々なセールスを受けているうちに、
販売者の良し悪しも見えてきます。
中には、「それで売るのは無理だろう」という、
強引だったりド下手なセールスもあります。
が、そうしたイマイチなセールスであっても
反面教師としてのストックになります。
あと、これは会社勤めの営業マンにはコツ以前の難しい要素ですが、
セールスの良し悪しがビジネスの成功を左右するわけではありません。
まず、商品自体の吸引力があり、
そこにどれだけ良いセールスを展開して行けるかです。
その上で、お客さんに手にしてもらえるセールスを行うには
切り口を日々新しくしていくことが大切です。
これは商品企画においても同様で、
新しい切り口を作るべく、
日々インプットする努力が必要です。
セールスを受けるのは、
そんなケーススタディーを自分の中にストックできる良い機会です。
また、セールスを受ける際は営業手法だけでなく、
そのビジネスモデルにも着目しましょう。
ビジネスを回すためには
収益の全体モデルを把握する必要があります。
例えば、某キックボクシングジムの場合、
入会金は無料、月々の月謝も一般のボクシングジムに比べたら
半分程度の金額です。
では、このジムは何で利益を取っているのでしょうか?
実は、このジムは級ごとにコースが分かれていて
練習内容やカリキュラムが異なる仕組みを設けています。
キックを習えるのは5級以上、
スパーリングは3級以上などというように。
そのため、ジムに通っている練習生は
頑張って級を上げて行こうと日々努力します。
で、ジムは昇級テストの度に受験料をもらいます。
こうしたシステムにより、
月謝を低く抑えることができているのです。
このように、色々なビジネスモデルを目にするのも
企画を考えるヒントとなり、
セールスを受けるのは、その入口でもあるわけです。
こんにちは。
セールススキルを高めるコツは、
セールスを受けまくることです。
自分で営業やセールスをしているにも関わらず、
売り込まれることに対して嫌悪感や抵抗感を持つ人がいます。
これって、スタンス自体が矛盾しているわけですが、
何よりもったいないのは
生きた教材をみすみす逃していることです。
セールスを受けることで、
他社がどのようなセールスをするのかを見られ、
もし、良い商品であれば購入も出来ます。
商品に興味が無かったとしても
売り込みの論理展開やセールス手法を学ぶ良い機会なのです。
で、様々なセールスを受けているうちに、
販売者の良し悪しも見えてきます。
中には、「それで売るのは無理だろう」という、
強引だったりド下手なセールスもあります。
が、そうしたイマイチなセールスであっても
反面教師としてのストックになります。
あと、これは会社勤めの営業マンにはコツ以前の難しい要素ですが、
セールスの良し悪しがビジネスの成功を左右するわけではありません。
まず、商品自体の吸引力があり、
そこにどれだけ良いセールスを展開して行けるかです。
その上で、お客さんに手にしてもらえるセールスを行うには
切り口を日々新しくしていくことが大切です。
これは商品企画においても同様で、
新しい切り口を作るべく、
日々インプットする努力が必要です。
セールスを受けるのは、
そんなケーススタディーを自分の中にストックできる良い機会です。
また、セールスを受ける際は営業手法だけでなく、
そのビジネスモデルにも着目しましょう。
ビジネスを回すためには
収益の全体モデルを把握する必要があります。
例えば、某キックボクシングジムの場合、
入会金は無料、月々の月謝も一般のボクシングジムに比べたら
半分程度の金額です。
では、このジムは何で利益を取っているのでしょうか?
実は、このジムは級ごとにコースが分かれていて
練習内容やカリキュラムが異なる仕組みを設けています。
キックを習えるのは5級以上、
スパーリングは3級以上などというように。
そのため、ジムに通っている練習生は
頑張って級を上げて行こうと日々努力します。
で、ジムは昇級テストの度に受験料をもらいます。
こうしたシステムにより、
月謝を低く抑えることができているのです。
このように、色々なビジネスモデルを目にするのも
企画を考えるヒントとなり、
セールスを受けるのは、その入口でもあるわけです。
セールススキルを高めるコツは、
セールスを受けまくることです。
自分で営業やセールスをしているにも関わらず、
売り込まれることに対して嫌悪感や抵抗感を持つ人がいます。
これって、スタンス自体が矛盾しているわけですが、
何よりもったいないのは
生きた教材をみすみす逃していることです。
セールスを受けることで、
他社がどのようなセールスをするのかを見られ、
もし、良い商品であれば購入も出来ます。
商品に興味が無かったとしても
売り込みの論理展開やセールス手法を学ぶ良い機会なのです。
で、様々なセールスを受けているうちに、
販売者の良し悪しも見えてきます。
中には、「それで売るのは無理だろう」という、
強引だったりド下手なセールスもあります。
が、そうしたイマイチなセールスであっても
反面教師としてのストックになります。
あと、これは会社勤めの営業マンにはコツ以前の難しい要素ですが、
セールスの良し悪しがビジネスの成功を左右するわけではありません。
まず、商品自体の吸引力があり、
そこにどれだけ良いセールスを展開して行けるかです。
その上で、お客さんに手にしてもらえるセールスを行うには
切り口を日々新しくしていくことが大切です。
これは商品企画においても同様で、
新しい切り口を作るべく、
日々インプットする努力が必要です。
セールスを受けるのは、
そんなケーススタディーを自分の中にストックできる良い機会です。
また、セールスを受ける際は営業手法だけでなく、
そのビジネスモデルにも着目しましょう。
ビジネスを回すためには
収益の全体モデルを把握する必要があります。
例えば、某キックボクシングジムの場合、
入会金は無料、月々の月謝も一般のボクシングジムに比べたら
半分程度の金額です。
では、このジムは何で利益を取っているのでしょうか?
実は、このジムは級ごとにコースが分かれていて
練習内容やカリキュラムが異なる仕組みを設けています。
キックを習えるのは5級以上、
スパーリングは3級以上などというように。
そのため、ジムに通っている練習生は
頑張って級を上げて行こうと日々努力します。
で、ジムは昇級テストの度に受験料をもらいます。
こうしたシステムにより、
月謝を低く抑えることができているのです。
このように、色々なビジネスモデルを目にするのも
企画を考えるヒントとなり、
セールスを受けるのは、その入口でもあるわけです。
こんにちは。
仕事術系のビジネス書では
目標設定理論がちょくちょく紹介されます。
モチベーションの維持は
正しい目標設定から始まるというものです。
私もこの考えには賛同します。
というか、当たり前のことですからね。
ここで問題になるのは、
「じゃあ、正しい目標設定って何?どうやるの?」
ということです。
しかし、これも非常にシンプルで
「目標とは欲望である」
ということに尽きます。
要は、自分が本当に実現したい状況こそが
モチベーションを保ち続ける目標になるということです。
そうなると、設定すべき目標は
自然と根源的な欲求になっていくでしょう。
・美味しい物を食べたい
・異性にモテたい
・人から褒められたい
・興奮できる体験をしたい
・家族とゆっくりしたい
みたいな。
ただし、これは自分の仕事を自分で決められる、
起業家だからこそ設定し得る目標です。
会社勤めの人が立てる目標というのは、
どうしても組織から与えられた環境によるものです。
営業成績がどうこう、人事評価がどうこうなどと。
それらは、あくまで会社にとっての目標値であり、
社員一人一人の個人的な欲求とは本来リンクしないものです。
なので、いくら目標設定理論を参考に仕事の目標を立てても、
そもそも仕事自体が自身の欲求と直接リンクしないので
モチベーションが上がるはずもなく。
自分のビジネスを持っているならば、
仕事自体が情熱とリンクしているので、
モチベーション不足に悩むことはないのですが、
会社から与えられる仕事に面白味を感じていないのであれば、
どうこねくり回しても結局、自分を騙しているに過ぎません。
あえて面白くない仕事で
モチベーションを維持しようとするならば、
目標設定を強烈な欲望に置き、
仕事をその実現のための手段として割り切ることです。
まあ、どっちみち回りくどいので
自分の好きな仕事をした方が良いと思いますが。
一生涯モチベーションを維持できる
コンテンツビジネスをご紹介しておきますね。
↓↓
http://info-sales.com/?p=256
仕事術系のビジネス書では
目標設定理論がちょくちょく紹介されます。
モチベーションの維持は
正しい目標設定から始まるというものです。
私もこの考えには賛同します。
というか、当たり前のことですからね。
ここで問題になるのは、
「じゃあ、正しい目標設定って何?どうやるの?」
ということです。
しかし、これも非常にシンプルで
「目標とは欲望である」
ということに尽きます。
要は、自分が本当に実現したい状況こそが
モチベーションを保ち続ける目標になるということです。
そうなると、設定すべき目標は
自然と根源的な欲求になっていくでしょう。
・美味しい物を食べたい
・異性にモテたい
・人から褒められたい
・興奮できる体験をしたい
・家族とゆっくりしたい
みたいな。
ただし、これは自分の仕事を自分で決められる、
起業家だからこそ設定し得る目標です。
会社勤めの人が立てる目標というのは、
どうしても組織から与えられた環境によるものです。
営業成績がどうこう、人事評価がどうこうなどと。
それらは、あくまで会社にとっての目標値であり、
社員一人一人の個人的な欲求とは本来リンクしないものです。
なので、いくら目標設定理論を参考に仕事の目標を立てても、
そもそも仕事自体が自身の欲求と直接リンクしないので
モチベーションが上がるはずもなく。
自分のビジネスを持っているならば、
仕事自体が情熱とリンクしているので、
モチベーション不足に悩むことはないのですが、
会社から与えられる仕事に面白味を感じていないのであれば、
どうこねくり回しても結局、自分を騙しているに過ぎません。
あえて面白くない仕事で
モチベーションを維持しようとするならば、
目標設定を強烈な欲望に置き、
仕事をその実現のための手段として割り切ることです。
まあ、どっちみち回りくどいので
自分の好きな仕事をした方が良いと思いますが。
一生涯モチベーションを維持できる
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こんにちは。
昨今、サラリーマンとして会社で働いているだけでは、
給料は増えにくくなっていくからです。
さらに、世界的にグローバル化していく中で、
労働力が発展途上国との価格競争になってしまい、
賃金の低下がより加速する背景もありますね。
それは、サラリーマンだけではなく、
他の多くの困難にぶつかっている人にも当てはまります。
現状のままどんなに努力しても、バブル時代のように
給料が増えていくことはかなり難しいのです。
つまり、
「努力が報われにくい時代に突入している」
ということです。
「現実から物事を考える」という当たり前の姿勢があれば、
会社とは別の収入源を持つことがいかに重要かわかります。
会社で給料が増えない以上、人生を自由に生きるためには
自分で稼ぐ必要があります。
そして、
残念ながら、会社はあなたのことを
守ってはくれるとは言い切れません。
いざ会社が危なくなったら、リストラをしてでも会社を守る。
というスタンスを取るであろうことは、
これまでの大企業の対応を見れば分かることです。
スタンスは常に
会社>社員
です。
多くの会社は、
社員の人生よりも会社の存続を優先します。
「会社からいいように使われて捨てられる」
もちろん、そのような会社だけではなく、
社員を第一に考える会社が存在することも
あなたは知っていると思います。
しかし、会社から見捨てられる可能性があるなら、
自分の身は自分で守りましょうね。
会社で働けているうちに
別の収入を作っておくのは正しい考え方だと言えます。
今後サラリーマンとしての給料は、
よほど特殊な環境にいない限り増えることはないと思います。
であれば、
不足分を別の手段で補わなければならないのは
自衛の手段として当然のことでしょう。
会社から収入を得つつ副業で経済的、精神的に安定して
稼げるようになるようにしておきたいんものです。
少しでも共感出来たあなたに
一生涯腐らないコンテンツビジネスを
ご紹介しておきますね。
↓↓
http://info-sales.com/?p=235
昨今、サラリーマンとして会社で働いているだけでは、
給料は増えにくくなっていくからです。
さらに、世界的にグローバル化していく中で、
労働力が発展途上国との価格競争になってしまい、
賃金の低下がより加速する背景もありますね。
それは、サラリーマンだけではなく、
他の多くの困難にぶつかっている人にも当てはまります。
現状のままどんなに努力しても、バブル時代のように
給料が増えていくことはかなり難しいのです。
つまり、
「努力が報われにくい時代に突入している」
ということです。
「現実から物事を考える」という当たり前の姿勢があれば、
会社とは別の収入源を持つことがいかに重要かわかります。
会社で給料が増えない以上、人生を自由に生きるためには
自分で稼ぐ必要があります。
そして、
残念ながら、会社はあなたのことを
守ってはくれるとは言い切れません。
いざ会社が危なくなったら、リストラをしてでも会社を守る。
というスタンスを取るであろうことは、
これまでの大企業の対応を見れば分かることです。
スタンスは常に
会社>社員
です。
多くの会社は、
社員の人生よりも会社の存続を優先します。
「会社からいいように使われて捨てられる」
もちろん、そのような会社だけではなく、
社員を第一に考える会社が存在することも
あなたは知っていると思います。
しかし、会社から見捨てられる可能性があるなら、
自分の身は自分で守りましょうね。
会社で働けているうちに
別の収入を作っておくのは正しい考え方だと言えます。
今後サラリーマンとしての給料は、
よほど特殊な環境にいない限り増えることはないと思います。
であれば、
不足分を別の手段で補わなければならないのは
自衛の手段として当然のことでしょう。
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=post_id-242=
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こんにちは。
今日も最後までお付き合い下さい。
ネガティブな話ですが
「努力は報われない」
これに関しては本当に残念な話ですが、
1つの真実だと言っても過言ではない。
そもそも多くの方が、
「努力する内容」
そのものを履き違えてる場合が多いからです。
で、極端な例を挙げれば、
歌手になりたいのに、
自動車の教習所に通っちゃう…
的な間違いをおかす。
これで一生涯、
歌手になることなんて到底無縁の話で。
更に言うと・・・
「歌手になってオリコン1位を取りたい!」
と思っているのに、
一生懸命「歌唱力」を上げる為の、
歌そのもの"だけ"に心血を注いでる・・・
歌が上手い人が人気が出るのか?
AKBって歌が上手くて売れてんの?
どんな事も一緒ですが、
目的があって過程がある。
何をしたいか?によって、
努力するべき"内容"が変わる。
努力する内容は必ずしも、
自己を鍛える事とは限らない。
場合によっては他人を巻き込むことも必要。
人の力を借りた方が話が早い場合だってある。
その場合は・・・
その人を巻き込む為の努力をする。
力のかけ方とかける内容が大切なわけだけど、
1番の問題は、
「この事実を理解しているかどうか?」
になるわけで。
自分自身で結論を導こうとする姿勢。
正しいか間違ってるかは自分の中で判断する。
判断結果に基づいた行動が伴うかどうか。
行動した"結果"に客観的に向き合えるかどうか。
向き合った結果から次の行動への結論を導けるかどうか。
こういう事が結局はその人の人生を創る。
自分自身が積み重ねた行動の集大成が、
"たった今の自分"だと心底理解しているか?
これが全てだと思うわけです。
時々・・・
自分自身を振り返ったり、
自分の事をアピールする時に、
「私は"こんなに"頑張りました!」
的なことを言っちゃう人がいます。
「頑張った"結果"こうなりました!」
なら良いと思うのだけど、
「"こんなに"頑張ったのになんで上手くいかないの?」
と誹謗中する人は、
さっき話した根本の部分を理解してないんですよね。
自分で自分が頑張ったと"思うかどうか?"
なんてどうでもいいし関係ない。
「結果としてどうなの?」
って事が全てなんだよね。
自分の主観で努力したかどうかではなく、
結果として「望む姿」が得られたかどうか?
重要なのはこの1点。
望む結果が得られていないのであれば、
誰が何と言おうが「行動が間違ってる」。
努力が報われなくて当然。
間違った事してんだもん。
歌手になりたいのに運転の勉強してんだもん。
それ正そうよ・・・って話だよね。
主観で物事を考える人は、
客観性を見失うって怖さもある。
例えば・・・
「最低でも100サイト作って下さい」
って言ってるアフィリエイトの塾とか教材とか、
そういうのがあったとする。
なのに・・・
「努力して10サイトも作りました!
なぜ報酬が発生しないのですか?」
と、言う人。
もうね・・・
あんた"残念な人"だね・・・
としか言えないよね?
教えてる側からすれば、
「最低100サイト作る」
ってのは客観的事実の結果として、
最低でもそのラインを突破しなくては
報酬は発生しない・・・
ってのを過去の統計上"知ってる"から、
そう言ってるわけですよね?
※まともな講師である事が前提だけど。
なのに自分の主観を持ち込んで、
「10サイト"も"作った。」
とか言ってる。
教えてる側からすれば、
「10サイト"しか"作ってない」
なのに・・・
ハイッ!ザンネンッ!!
要はね?
望む結果を得る為に、
「何をどうすれば良いのか?」
という答えを導けるようにならなきゃいけない。
その為には、
自分の中から絞り出した答えにそって行動し、
行動した結果に"客観的かつ素直"に向きあわなきゃいけない。
事実を受け止めなきゃいけない。
行動した結果が望んだことと違うなら、
すぐさま間違いを認めて軌道修正する。
そしてまた結果に向き合う。
そういう経験を積み上げる事で、
「何をどうすれば望む結果が得られるか?」
という解の精度が上がっていくわけです。
そしてこの精度の高い人の事を、
「デキる人」
と言うんですね。
デキない人、残念な人と言うのは、
数学の試験とかで、
「この問題を解く"方程式"を習ってません!」
とかってイチャモンつけちゃう人。
デキる人、頭の良い人と言うのは、
例え方程式を習っていなくても、
「解を導く事がデキる!」
って人の事です。
そして"その後"に、
「方程式を覚えた方が"この場合"は効率的だな。」
と自分で"判断"出来る人の事なんだよね。
つまり・・・・・
「デキる人」にならなきゃ、
本質を理解せず空回るだけ・・・
結局は努力も報われない。
努力の仕方が正しいかどうか判断できないし、
結果に向き合わないから軌道修正さえしない。
永遠に望む結果には辿り着かない。
この"事実"を常に頭の片隅において、
日々意識してみたいと思うわけで
それが「デキる人」への第一歩なので。
最短の努力で収益をだすコンテンツビジネスはこちらから
↓↓
http://info-sales.com/?p=235
こんにちは。
ここ最近ずっと感じてたことで、
ほぼほぼ確信していることがあります。
それが「時代の変化」
僕がネットビジネスの世界に参入し、
かれこれ10年ほど。
基本的な考え方やノウハウは、
10年前も今も大して変わらず、
本質的な部分は全て一緒。
そういう意味で「普遍的」なのが、
ビジネスの本質。
その点に変化は無い。
大きな変化は「参入者」
10年前に参入した人達は、
良くも悪くも「変わり者」
何なのかよく分からない事に、
いきなり飛び込む勇気というか、
勢いを持った人が多かった。
その後は、あきらかに"怪しい業界"
へと変化していくのだけど、
怪しい世界に飛び込む覚悟のある人が、
台頭していく時代へと変化していった。
そして「玉石混淆」の時代へ。
良いモノと悪いモノが入り混じり、
その判断は個々に委ねられた。
この辺りから市場が拡大し、
主に低所得者層へと広がっていった。
これが3~5年前だと記憶している。
そして今。
ノウハウはほぼ出尽くしていて、
ほとんど体系化されている。
そこに参入してきているのは、
「高所得者層」
僕の知る限りでも、
・上場企業が裏でコッソリ参入
・中小企業が事業部を設立して参入
・高所得者が資本投下して参入
・詐欺グループが本格参入
・高学歴エリートが個人参入
などなど。
簡単に言えばレベルの高い人達が、
こぞって参入してきている印象だ。
今までは参入障壁らしいものは無く、
本当に「超簡単」な市場だった。
ある程度のレベルの人からすると、
これほど攻略しやすく、
攻略後の成果が大きな市場は、
「他にない!」
と断言できるほどオイシイ市場。
なのでこぞって参入してくるのは、
至って普通の流れである。
つまりその結果・・・
業界全体のレベルがあがって行く。
良くも悪くも。
僕は2014年いっぱいで、
今までより「稼ぎ辛くなる」と、
今年のはじめに話していたかと思うけど、
どうやら事実としてそうなりそうだ。
僕も次のステップを準備しているし、
恐らくアホじゃなけりゃ皆考えてるはず。
そうなると・・・
・元のレベルが高い人
・本気で取り組める人
このどちらかしか生き残れない。
あなたも、最低限「今の内」にライティング力、
コンテンツ作成スキルを付け、
迫り来る次の時代に打ち勝てるよう、
準備を整えていって頂きたい。
ここ最近ずっと感じてたことで、
ほぼほぼ確信していることがあります。
それが「時代の変化」
僕がネットビジネスの世界に参入し、
かれこれ10年ほど。
基本的な考え方やノウハウは、
10年前も今も大して変わらず、
本質的な部分は全て一緒。
そういう意味で「普遍的」なのが、
ビジネスの本質。
その点に変化は無い。
大きな変化は「参入者」
10年前に参入した人達は、
良くも悪くも「変わり者」
何なのかよく分からない事に、
いきなり飛び込む勇気というか、
勢いを持った人が多かった。
その後は、あきらかに"怪しい業界"
へと変化していくのだけど、
怪しい世界に飛び込む覚悟のある人が、
台頭していく時代へと変化していった。
そして「玉石混淆」の時代へ。
良いモノと悪いモノが入り混じり、
その判断は個々に委ねられた。
この辺りから市場が拡大し、
主に低所得者層へと広がっていった。
これが3~5年前だと記憶している。
そして今。
ノウハウはほぼ出尽くしていて、
ほとんど体系化されている。
そこに参入してきているのは、
「高所得者層」
僕の知る限りでも、
・上場企業が裏でコッソリ参入
・中小企業が事業部を設立して参入
・高所得者が資本投下して参入
・詐欺グループが本格参入
・高学歴エリートが個人参入
などなど。
簡単に言えばレベルの高い人達が、
こぞって参入してきている印象だ。
今までは参入障壁らしいものは無く、
本当に「超簡単」な市場だった。
ある程度のレベルの人からすると、
これほど攻略しやすく、
攻略後の成果が大きな市場は、
「他にない!」
と断言できるほどオイシイ市場。
なのでこぞって参入してくるのは、
至って普通の流れである。
つまりその結果・・・
業界全体のレベルがあがって行く。
良くも悪くも。
僕は2014年いっぱいで、
今までより「稼ぎ辛くなる」と、
今年のはじめに話していたかと思うけど、
どうやら事実としてそうなりそうだ。
僕も次のステップを準備しているし、
恐らくアホじゃなけりゃ皆考えてるはず。
そうなると・・・
・元のレベルが高い人
・本気で取り組める人
このどちらかしか生き残れない。
あなたも、最低限「今の内」にライティング力、
コンテンツ作成スキルを付け、
迫り来る次の時代に打ち勝てるよう、
準備を整えていって頂きたい。
今日は
「メルマガの秘密」
についてお話をさせていただきます。
【読者の方の手間暇を省く】
あなたは、何か学習してみたいと思った際、
どんなものを準備しますか?
最も効率よく学習するのであれば、
1、テキスト
2、専門書
3、マニュアル本
この3つがあると、
納得度が深まります。
ですが、個々に、
別々に探そうとすると、
労力がかかってしまいますよね。
メルマガも同様です。
1、テキスト
2、専門書
3、マニュアル本
この3つの詳しい内容をまとめて
書くことで読者さんの面倒を
省くことができます。
例えば、
1、メルマガでコンテンツを記載する
2、メルマガでその解説を記載する
3、あなたの実例や具体例を記載する
という感じです。
1通1通全体のメルマガに
3つのポイントを入れることは
困難だと思います。
で、
読者さんの事を予測すると
事例集や、参考になるものを
記載するのがベターです。
例えて言うなら、
あなたがアナウンスした中身を
さらに詳しく説明してある
・ダウンロードできるサイト
・インターネットサイトのリンク集
を掲載する。
あるいは、
ツールや
手順を簡略化できるような
・テンプレやチェックリスト
・フォームなどの能率的グッズ
その他には、必要に応じて、
・情報源の公開
など。
簡単に言うと、読者の方が、
本当に行動を起こそうとする時、
あれこれ、自分で調査する手間暇を省くことを
意識してみてください。
極力、読者さんに負担をかけないように
エスコートする気持ちが重要ですね。
あなたの書いたメルマガで、
完了するような中身であれば、
確実にあなたのメルマガ読者は増えます。
情報過多の今、
インターネットで探し出しさえすれば
知りたいことは、9割出てきます。
というのは、よほど、
「そのメルマガを読むメリット」がなければ
登録して読もうとはしてくれません。
でも、今、お話したように、
読者の方の手間暇を最大限
なくしてあげるような、
「出来る限り親切なメルマガ」であったなら、
解除されることも少なくなり、
開封しなければマイナスだと考えて頂けると
僕は思います。
まあ、書き手の
あなた自身としては「面倒くさい」と
思うかもしれません。
しかし、
その手間暇かかる作業をするからこそ、
あなたのメルマガに値打ちが生まれてきます。
人がやらないことをやる。
自分がして得たいこと
あったらいいな、と思えることをやる。
それから多くののメルマガに紛れることなく、
「出来る限り親切なメルマガ」を
配信するようにしたいものです。
「メルマガの秘密」
についてお話をさせていただきます。
【読者の方の手間暇を省く】
あなたは、何か学習してみたいと思った際、
どんなものを準備しますか?
最も効率よく学習するのであれば、
1、テキスト
2、専門書
3、マニュアル本
この3つがあると、
納得度が深まります。
ですが、個々に、
別々に探そうとすると、
労力がかかってしまいますよね。
メルマガも同様です。
1、テキスト
2、専門書
3、マニュアル本
この3つの詳しい内容をまとめて
書くことで読者さんの面倒を
省くことができます。
例えば、
1、メルマガでコンテンツを記載する
2、メルマガでその解説を記載する
3、あなたの実例や具体例を記載する
という感じです。
1通1通全体のメルマガに
3つのポイントを入れることは
困難だと思います。
で、
読者さんの事を予測すると
事例集や、参考になるものを
記載するのがベターです。
例えて言うなら、
あなたがアナウンスした中身を
さらに詳しく説明してある
・ダウンロードできるサイト
・インターネットサイトのリンク集
を掲載する。
あるいは、
ツールや
手順を簡略化できるような
・テンプレやチェックリスト
・フォームなどの能率的グッズ
その他には、必要に応じて、
・情報源の公開
など。
簡単に言うと、読者の方が、
本当に行動を起こそうとする時、
あれこれ、自分で調査する手間暇を省くことを
意識してみてください。
極力、読者さんに負担をかけないように
エスコートする気持ちが重要ですね。
あなたの書いたメルマガで、
完了するような中身であれば、
確実にあなたのメルマガ読者は増えます。
情報過多の今、
インターネットで探し出しさえすれば
知りたいことは、9割出てきます。
というのは、よほど、
「そのメルマガを読むメリット」がなければ
登録して読もうとはしてくれません。
でも、今、お話したように、
読者の方の手間暇を最大限
なくしてあげるような、
「出来る限り親切なメルマガ」であったなら、
解除されることも少なくなり、
開封しなければマイナスだと考えて頂けると
僕は思います。
まあ、書き手の
あなた自身としては「面倒くさい」と
思うかもしれません。
しかし、
その手間暇かかる作業をするからこそ、
あなたのメルマガに値打ちが生まれてきます。
人がやらないことをやる。
自分がして得たいこと
あったらいいな、と思えることをやる。
それから多くののメルマガに紛れることなく、
「出来る限り親切なメルマガ」を
配信するようにしたいものです。