ダメ英語しか出来なかった私が、あることに気が付き、 たった60日で仕事に役立つ英語力が身に付いた ○○○英語術 -5ページ目

ダメ英語しか出来なかった私が、あることに気が付き、 たった60日で仕事に役立つ英語力が身に付いた ○○○英語術

英語習得をあきらめていませんか?今からでも大丈夫。

このブログでは、英語で苦労してきた私が仕事で英語が必要となり、○○○な事実に気が付き実践した結果、
時間をかけず且つ効率的にビジネス英語を習得した【使える英語】の上達英語術を公開します!

こんにちは!

 

 

あっきーです!

 

 


今回は基本的な効率的に英単語を暗記する

方法についてお話ししたいと思います。

 

 

 

英単語暗記と聞くと受験時代に苦労した事
やつらい日々を思い出す方も多い
かもしれません。

 

 

 

通常英単語の暗記は、辛い!
私も英単語を暗記するのは、苦痛でした。

 

 

 

 

 

しかし、受験英語のように書き出して覚える
のが効果的な覚え方とか限りません。

 

 

 

今回の記事を読むことであなたは
効率的に英単語を覚える方法を知る
ことが出来ます。

 

 


➢ 英単語をどうやってストレスなく

   覚えられるかわかります!

 

➢ 英語の基礎となる英単語を

   無理なく習得できます。

 

 

 

 

英単語暗記をする上で
3つの大切なことをお伝えします。

 

 

 

1) 何のために“英単語”を覚えようとしているか?


2) 反復が大切!


3) 苦しみながらでは覚えない。

 

 

 

 

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何のための英単語?
===========

 

何のために英単語を覚えようとしているのか。

 

 

 

何を行うにしてもそうですが、

 

 

 

常に【目的】や【目指しているもの】を
明確にすることってとても大切です。

 

 

 

もちろん、【使える英語】を習得する上で
英単語を覚えることは必要な事なの

ですが、

 

 

 

きっと、もっと大きな目標があるかと思います。

 

 

 

➢ 将来英語を習得して、より良い会社に
  転職する。

 

➢ 将来留学をしたい。

 

➢ 海外に移住して生活したい。
   など

 

 

 

そのような目的を明確にすれば、
このこともあなたにとってステップの一つです。

 

 

 

===========
反復が大切です!
===========

 

特に、英単語など習得する際には【反復】
学習がどうしても必要です。

 

 

 

基本的に、人間は覚えてもすぐに忘れて
しまう生き物です。

 

 

どのようにこれを行うかが大切です。

 

 

 

 

===========
苦しみながら覚えない?
===========


別な言い方だと、ストレスを最小限に
して学ぶ。

 

 

 

では、どのように英単語を覚えたら

良いでしょうか。

 

 

 

 

てっとり早い方法は、中学生から高校一
くらいまでの範囲のある英単語教材を
復習することです。

 

 

 


ステップ1:

 

英単語教材をブックオフなどで購入する
-できればCDがついているものがベター!

(※これは英単語を正しく発音する為です。)

 

 

 

ステップ2:

 

CDで全部の英単語を聞いてみる。
できればこの作業を数回繰り返そう。

その中で

 

➢曖昧な英単語

 

➢全く分からない英単語

 

に印をつける。


おそらくチックが付いたのは数百語
だと思います。

 

 

 

 

スタップ3:

 

その数百の英単語について、意味を
聞いて英単語を発音してみる。

 

 

この時、書きながら覚えようとする必要はありません!
ただ、英単語を正しい発音で言ってみる

だけです。

 

CDは、聞かなくてもOKです。

 

 

 

今すぐ実践してみましょう!

====================


1)英単語を見る。

 

2)英単語の意味を見る。

 

3)発音してみる。

 

====================

 

 

 

一つの単語で3秒とすると、300の英単語

であってもかかる時間は15分となります。

 

たったこれだけです。

 

 

 

あとは【反復】をするのみ!

 

 

 

この作業を最低10回は続けて下さい。

➢この300語を覚えたら、この作業で

  カバーしていない単語を同じステップ

  で覚えます。

 

 

 

この段階になると、経験値から8-9割
くらいは覚えていると思います。

 

 

 

その中で覚えていないものについては、

英単語をつかって自分だけのデータ
ベースを作りましょう。

 

 

 

これを反復すれば完璧です!

 

 

 

この作業を通勤時間などを利用して
行いましょう。

 

 

 

 

今回は効率的な英単語の暗記方法

についてお話しました。

 

 

 

※但し、【使える英語】習得方法では

仕事環境を利用することとなります。

 

 

 

英語を使わざるを得ない環境下で

仕事で頻繁に使う英単語なども覚えます。

 

 

 

この方法については別の記事で

ご説明しますね。

 

 

 

 

では。

あっきーです。

 

 

今回は、スピーキングについて話を

したいと思います。

 

 

 

【日本語で考えないと英語が出てこない。】

 

【英語では、難しい表現が分からない。】

 

 

 

などという理由から英語を話せないと

思い込んでいる方がいるかもしれません。

 

 

 

確かに、英単語(ボキャブラリー)や

ある程度英語のフレーズは知っている

必要はあります。

 

 

 

しかし、受験で目にするような複雑な

英単語、フレーズ、文法は必要ありません。

 

 

 

まず、

 

 

 

目指して欲しいのは

【シンプルイングリッシュ】です。

 

 

 

 

 

この記事を読む実行することであなたは、

 

 

 

■   英語がなかなか言葉として出てこなっかった人が、

   心にあったブレーキから解き放たように積極的に

   英語を話すことが出来るようになります。

 

 

■   英語で話している夢を見るようになるでしょう。

 

 

英語を話すことについて

 

 

あまり難しいと感じないことも大切です。

 

 

 

英語を話す事とは、

結局は人とのコミュニケーションです。

 

 

 

➢相手のことを知るため

 

➢相手の必要を知るため

 

➢相手に自分の必要を伝えるため

 

 

 

 

シンプルイングリッシュを行うには

どうすればよいでしょうか?

 

 

 

それには、

 

 

中学レベルの英単語と文法を駆使して

話すことです。

 

 

 

中学生の英語レベルでも大抵の事に

ついてはコミュニケーションを問題なく

行うことが可能です。

 

 

 

それでは早速次のステップでシンプル

イングリッシュのエクササイズを

してみましょう。

 

 

 

ステップ 1:

 

 このエクササイズでは日本語を使わないと決める。

 

 

 

ステップ 2:

 

皆さんがお持ちの英会話や旅行英語テキストを用意する。

 

□イメージが湧くような絵や写真が付いているものが良い。

 

□中学生レベルの英語がつかわれているもの。

    中学生のお子さんをお持ちでしたら、

    学校の英語の教科書でもOKです。

 

  ※お持ちではない場合、「ブックオフ」の100円

  コーナーで基礎英語表現の本を買いましょう。

 

 

 

ステップ 3:

 

その中で特定の会話をピックアップする。

 

□まず、情景のわかる絵や写真を見ながらイメージをする。

 

□この時、日本語約が付いているものであっても

   極力読まないように努力する。

   (一読するのはよいでしょう。)

 

 

 

ステップ 4:

 

頭のなかでテキスト通りに会話をしてみる。

 

□会話の文自体が長いものについては、

  短い文章に分ける。

 

□その場合、余白に短い文章を書いてみる。

 

 

 

ステップ 5:

 

何度か頭のなかで繰り返した後、

今度は、声を出して何度も繰り返す。

 

 

 

ステップ 6:

 

会社の同僚などと話す機会を積極的に増やす。

 

 

 

そこで、先日お伝えした

【英語のみで自分で思考する】方法と

ここでも結びつきますね!

 

 

 

では。

 

 

 

 

※「マインドマップ」のソフトウェアを使うのも有効な方法です。

マインドマップは、自分の考えや思考を自由に放射状に展開する方法です。

 

仕事で利用するパソコンに、「マインドマップ」のソフトをインストールできる環境でしたら、直ちにインストールすることをお勧めします!

 

オススメのソフトウィエアは「XMIND」というソフトウェアです。

英語で自由に発想を展開する時、大変優れたツールです。また、英語でのライティングが必要な時のアウトラインとして利用するにもオススメです!今日からインストールをして使いましょう。

 

※どのように利用するか知りたい方はご連絡下さい!

効果的な活用方法についてお教えいたします。

 

こんにちは!

 


あっきーです。

 

 


今日は、【ライティング】について話をしたい思います。

 

 

 

 この内容は、ビジネス英語で非常に重要な項目となります。

 

 

 

日々の業務でも、Eメール、報告書、お知らせ、

 

プレゼンテーション資料などで必要なスキルとなります。

 

 

 

その為、このセクションでは、幾つかの記事に分けてこの内容を説明していきますね。

 

 

 

※このシリーズを読んだ後、実践して頂ければビジネス英語のライティング・スキルが飛躍的に改善していきます!

 

 

 

■ 英語文章をかくことに苦手意識のあった人が、苦手意識がなくなり


■ 英語でEメールの書き方が分からなかった人が、英語でEメールが書けるようになり


■ 英語で何を伝えたいか分からないと言われていた人が、上司からほめられるようになり

 

 

 

 

 

テクニカル・ライティングスキルを用いしっかりとした文章構成で文章を書けるようになるでしょう。

 

 

 

逆に、

 

 


この事を理解していないと

 

 

 

文化の違うビジネスパートナーと仕事をする際に様々な「問題」となる可能性が出てきます。

 


□ 意図している内容と異なる理解を相手に与えてしまう。

 

 

□ 不明確な文章ゆえに、メールで何度も質問メールを受けることとなり、仕事が一向に進まない。

 

 

□ 「認識」のズレが発生し、ビジネスにも大きな影響を及ぼしてしまう。

 

 

 

 

 

 

 

では、

 

 

 

どうすればよいのでしょうか?

 

 


それは、

 

 

 

私たちは、コミュニケーションの能力に秀でているアメリカで教えられているライティング・スキルを習得する必要があります!

 

 


私もそうですが、日本で学校教育を受けて来た多くの方は、

 

小学生の時に作文の書き方を授業の中で学んだ程度ではないでしょうか。

 

 

 

中学校・高校はもちろん卒業論文など高度のライティングスキルが必要な大学でさえ文章の書き方はしっかりと学ばないと思います。

 

 

 

ビジネス文章の参考書である例文でさえ分かりづらい文書が非常に多いというのが現実です。

 

 

 

日本とは対照的にアメリカでは、学校教育の中でライティングについて学ぶ機会が多くあります。

 

 

 

アメリカの学生たちは、テクニカル・ライティング、英語、スピーチコミュニケーションのクラスなどでライティングスキルを学んでいます。

 

 


*スピーチコミュニケーションとは、プレゼンテーションについて学ぶクラスです。

 

 

 

アメリカの高校や大学では必須の授業として学ばされます。

 

 

 

そして、このスピーチのクラスでは幾つものスピーチ文章を作成します。

 

 

 

その際用いられるのが、ライティングの基本的な文章構成で、この文章構成から非常に忠実に作成されるよう指導を受けます。

 

 

 

そして、

 

 

 

読み手のと書き手のメリットについてよく理解することです。

 

 

 

 

読み手のメリット


○ 必要な情報を短時間で把握できる。

 

○ 内容が一読のみで理解ができる。

 

 

 

書き手のメリット


○ 論理的に書くことができる。

 

○ 複雑な文章も比較的早く書ける。

 

○ 自分が伝達したい情報を誤解なく、読み手に伝えることができる。

 

 

 

 

 今後、英語のテクニカル・ライティングの考え方文章構成についてお伝えします。

 

 


海外の担当者や英語圏の方とのEメールでのやりとりがあるのでしたら

 

 

 

早速、

 

 

読み手のメリットと書き手のメリットの内容を踏まえ、Eメールして見てください!

 

 

 

この事を考慮してEメールするだけでもコミュニケーションが飛躍的に改善します!

 

 

 

一度習得すれば、一生の財産となると思います。

 

 

一緒に頑張りましょう!

 

 

 

 

では。