からペタ返ししようとしたら、
だとよくわからず、自分にしてしまいました。ぶれすです(^ω^)
先日書いた笑い話の過去ログをちまちま通勤で、読んでいるのですが、自分も思うことがあるので、チラシ裏に書きます。
まあ、このブログ一部のフレしか知らないんで、思い出話を少しします。
最初のLSとの出会い~崩壊までです。
私がリアフレ樽♀Aとサルタのギデアスで遊んでいた時、数人の集団がギデアスから出てきました。その中の一人のイカツイ金髪ヒュム♂が話かけてきました。たしかビートル装備をしてたと思います。マスクが似合ってませんでした。
彼は唐突に「ニアカですか?」と聞いてきました。
ff前は別のネトゲーやっていたため、二つのアカウントを使っているのか?と理解しました。「違いますよ~」そう私が答えると、ヒュム♂は「よかったらうちのLs入りませんか?」と言ってきました。まだLsというものに入ってなかった私は、「是非お願いします。」とかなんとか言って、樽♀共々入れて頂きました。
もらったものの使用方法がわからず棒立ちしてたら、付け方を教えてくださり、着けたところ、彼含めて五人くらいでした。「初心者さん二名捕まえたよ!」
彼はLsリダでした。ちょうどドラゴンミッションの帰り道だったようです。
そして満足した感じの彼は颯爽とウインダスへ向かいました。別れた後、また樽♀と遊んでると、数日前にフレになったばかりのヒュム♂が遊びにきました。彼も始めたばかりでした。
三人で遊んでいたところ、リダが颯爽と登場。彼は子竜を連れた竜騎士でした。赤い鎧、今思えばあれはアミール装束だった気がします。フレのヒュム♂も同じLsに入りたいということで、リダは快諾。かくして、私の最初のLsの冒険が始まりました。
思いつきで書きはじめたんで、
打つの大変だ…猛烈に眠いんでまた明日にでも(/ω\)